東北関東大震災
被災地のピグともさんが無事で安心しましたが、
まだ、瓦礫の下で救助を待ってる方がいるかもしれないと思うと、
こうやって福岡で、何不自由なく生活してるのが、
申し訳なくさえ感じてしまいます。
で、自分に何ができるのか調べると・・・
イロイロと返って迷惑をかける事実が多いコト知りました。
何か、支援物資を送ろうかと、調べたのですが、
新潟県中越沖地震の際、送ってこられた物を選別するだけでも、
かなりの時間と労力を奪われてしまったコトを知りました。
物資をお送りしようとしてる方は、方法や経路等を、
よくよく調べておこなって下さい。
詳しくはこちらの方が解りやすく書いてあります→くまろぐ
ボランティアは、各種団体に参加して行かないと、
個人的に行った場合は、被災者の方の食料を、
ボランティアの方に分けるカタチになり、返って迷惑になりかねないそうです。
ボランティアとして行こうとされてる方は、
各種機関、団体を調べて行かれて下さい。
募金!おそらくこれが一番迷惑をかけずに行えるコトだと、
自分は感じました。
只、各団体によって支援が異なりますので、
その辺は知っておくといいかもしれません。
ボランティアと募金を、お考えの方はこちら↓
回りで調べてる方がいたら、教えてあげてください。
みなさんルールを守って、助け合っていきましょう。
ちなみに、関西より西側の方で、電力供給の助けになるだろうと、
節電をされてる方へ
関西電力HPより転記です↓
このたびの東北地方太平洋沖地震により被害を受けられた皆様に心からお見舞い申し上げます。
今回の震災復旧に際して、当社名でお客さまに節電に関するチェーンメールを送ることはございませんので、ご注意ください。
当社はお客さまへの安定供給を維持した上で、11日夕方から、電力各社と協力しながら最大限可能な範囲で電気の融通を行っております。[注]
平素より皆さまには省エネ・節電にご協力を頂いておりますが、今のところ、お客さまに更なる特別な節電をお願いするような状況にはございません。
[注]東日本と西日本では、電気の周波数が違います。
従って、関西電力の電気を東日本に送るには、周波数を変換しないといけません。
この周波数変換施設の容量には上限があります。
とのことです。あとはご自分の判断でおこなって下さい。