最近のCRAVITYについて書こうと思います。
とはいえですね、いちおう現時点で一番好きな推しがいる一番好きなグループ、ではあるのですが、書きたいことや紹介したい動画なんかも大量にあったりするんですが、とにかくクレビの記事を書いてもほんとにほとんど読まれないんですよね。
まぁ好きなことを読まれようが読まれなかろうが好きに書くためのブログではあるんですが、ほんとにクレビ関連の記事は投稿しても読まれた数が0とか1とかなんですよね。
いまだに解散したB.A.Pの2年前の記事が断トツで読まれているのもなんだかなぁ、という感じです。
クレビ関連の動画も上げてますが、ほんとに再生されないですね。
通常動画なんてほんとに永遠に再生数0です。
まぁたいした動画ではないですし、個人的趣味といいますか、ほぼ自分用なので別にいいんですけどもね。
なんといいますか、あれだけいい曲でカムバして、衣装もダンスもビジュも最高だったのに、ほんとに日本ではまったくといっていいほど話題にならなかったというのが、ね…。
クレビはもう日本では終わってる感がものすごくありますね。
クレビのファンは圧倒的に韓国がメインで、日本や海外はほんとにごく少数というか、多分日本のファンが一番少ないまでありそうです。
ほんとに日本にはクレビのファンはもうほとんどいなさそうです。
5月31日にマレーシアで開催されたイベント「ASIA TOP MUSIC FESTIVAL」に参加しました。
「AWAKE」でスタートして7~8曲くらいやったみたいです。
一般の方の動画がかなり上がってますが、どれもちょっと遠いのばかりですね。
こちらはリズムゲームをやっている動画ですね。
クレビは21分くらいからです。
2回挑戦するメンバーもいて、最後にテヨンが高得点を出して1位になりました。
お祝いのコーヒーカーか何かですかね?
クレビの後にも何組か挑戦したのにテヨンが最後まで1位をキープしたのでほんとにすごいですよね。
日本からの配信で言ってましたが、音楽中心のMステージ?で1位を取ったとかで、そのトロフィーですね。
音楽中心とはまた別の何か、なんですかね。
Mステージと言われてもまったく見当がつかなくてずっと???でした。
でもまぁ無冠だったはずがこうやってトロフィーをもらえたのはよかったですよね。
こちらはVenue101の絵しりとりですね。
コメントでみんなわからないわからない言ってましたが。
正解はぬいぐるみ→三日月→キス→スターシップ、だと思われます。
スターシップと書いてた方が1人だけおられましたが、ほかの人はみんなスペースシャトルと推測してました。
まぁ本当の正解はわからないんですけどね。
久しぶりにウォンジンとヒョンジュンがアイドルラジオのDJをやってました。
もう二度とやらないのでは、と思っていたのでびっくりしましたね。
昨日は後輩グループのIDIDがゲストでした。
出てくる前からずっとコメント欄がIDIDばかりで、クレビの2人の名前は皆無な感じでしたが、なんでなんでしょうね。
クレビゲストの時はクレビ出てきてもずーーーっとDJのP1の人の名前しかコメントに書かれてなかったのに…。
もうさすがに7年目ですし、すでにオワコン化しているのかもですね。
韓国は古いグループはどんどん捨てて新しいのに行くと言われてますし。
にしてもDJはウォンジンとヒョンジュンの2人ばかりになってますが、ジョンモはもうやらないんですかね?
というか、ヒョンジュンとジョンモのコンビも見てみたい人が多いのではと思うんですよね。
なんでこの組み合わせはやらないんでしょう。
ウォンジンは必ずいて、もう1人がジョンモかヒョンジュンで、でもってもうジョンモは多分やらないですよね。
ヒョンジュンとジョンモでもやってみてほしいですよね。
いま多分その2人のケミが一番強いと思いますし。
ちなみにヒョンジュンとウォンジン2人でリーダーをやってますが、前も書きましたが、多分ヒョンジュンが正規リーダーで、みんなもヒョンジュンには協力的で全面的にサポートもしてって感じだと思うんですよね。
ウォンジンはサブリーダー的立ち位置で、ヒョンジュンとそれ以外のメンバーをサポートしている感じなんだとは思うんですが、多分あまり、そこまで重要ではなさそうな…?
というか、ウォンジンをリーダーとしてみんなが協力してる感じには見えないといいますか、なんならほんとにメンバーサポートに特化するなら、どう考えてもウビンのほうが適任ではと思うんですよねぇ。
ウォンジンって自分のこともままならない、自分のことだけで精一杯な感じがして、ほかのメンバーのことまで手が回ってるのかと思いますし、回ってるなら自分のことを後回しにしてそうですよね。
クレビって以前は絶対的センターはいないグループだと思っていたんですが、最近はやはりヒョンジュンが絶対的センターだなと感じますね。
ずっと絶対的センターがいるグループを推していたので、エンディング妖精もサムネもいつもそのメンバー、サブボーカルなのにいつもパートが一番多くてブリッジやキリングパートも多くて目立ちまくりなほんとに絶対的センターで、クレビならヒョンジュンがやはりその立ち位置だなと思います。
所謂グループの顔、というべき存在ですね。
クレビはヒョンジュンという絶対的な支柱があって、それを陰で支えているのがセリムで、それを囲んでいるのがジョンモ、ミニ、テヨン、ソンミンの4人で、さらにその外側の見えないところから支えているのがウビン、アレン、ウォンジン、という形な気がしています。
実は現在最推し、のウォンジンですが、実はかなり熱が下がってしまっています。
原因の大きな1つは、まぁ、ケミの消失…ですかね、はい。
私はとにかくケミは1つでもいいのであってほしいほうなので、最近のウォンジンのケミはどれも消失してるかしかかってる感じがして、ちょっと寂しく感じてるんですよね。
元々ウォンジンって自分から積極的に行くメンバーはヒョンジュンとソンミンの2人くらいで、基本的に誰にでもベタベタするタイプではないんですが、それでもデビュー時はジョンモにはたまに自分からも行ってたみたいですよね。
ウォンジンのケミってトマトズとピンポンズの二つがメインみたいなところがあって、それ以外はそんなではないですよね。
でもって、トマトズは多分もうほぼ消滅してますよね。
これ復活するかどうかでいったら、けっこう絶望的な感じすらあります。
トマトズって基本1対9くらいで圧倒的にジョンモからだったと思うんですが、いまはジョンモからは0になって、ウォンジンからは0.5くらいになってるので、もうほぼケミなんてないみたいな状態です。
ピンポンズも、以前はあれだけウォンジンはヒョンジュンに行ってたのに、最近は多分皆無、になってる気がします。
ヒョンジュンからももちろんないので、というか、大昔以外はそもそもヒョンジュンからはほぼ0でウォンジンが10だったと思いますが、いまはもう0と0みたいな感じです。
ヒョンジュンはとにかくみんなに愛されてますが、現在の最強ケミはジョンモとで、6対4くらいでジョンモがやや強い、という感じではないかと思います。
お互いに大好き相思相愛な感じがいろいろ見ていてわかります。
ウビンとヒョンジュンはもう10対0でウビンな感じですね。
ヒョンジュンはすべてのメンバーと仲が良いですが、順位をつけると、どうなりますかね?
ジョンモ>>>>>ミニ、テヨン、ソンミン>セリム、ウォンジン、ウビン、アレン、な感じですかね。
ウォンジンに関しては、まずメンバーのほうからウォンジンに行くことはほぼ皆無、ですよね。
ごくごくたまにセリムが、くらいですかね。
ウォンジンから行ってるのは、これもたまにですが、セリムと、ソンミンくらい、ですよね。
ほんとにほかのメンバーと一緒にいることが、ほとんどない感じがします。
上のテヨンが1位になった時の写真でも、ウォンジンがセリムの肩に手を置いてました。
テヨンが1位になった時に、みんなテヨンに集まって喜んでましたが、一緒にプレイしていて4位に入ったウォンジンのほうに行ってたのはアレンだけでしたね。
アレンと、あとテヨンは、みんなが寄ってたかってウォンジンを責めていても、ウォンジンの味方になってくれているような、感じはしてます。
てことで、最近はウォンジン、はいちおう最推し、ではあって好きですが、入れ替わりでまたスジュのイェソンが浮上してきていたりします。
そもそもちょっとしたきっかけでイェソン熱が8年振りくらいに再燃して、それがまたちょっとしたことで冷めた頃合いにウォンジンのことを思い出していろいろ見ていたらなんか最推しにまでなってしまったというのがあったので、なんかもうここはずっと入れ替わりまくるのかと。
イェソンとウォンジン、私の中ではすごく雰囲気似てる2人(実際は似てないですが)なので、2人とも好きなんですが、ケミ関係でいえば、20年もやってるイェソンのほうがメンバーとすごく仲が良い場面が、多くはないですがけっこうあるので、動画も楽しく見れたりしますね。
こちらはそんなイェソンとウォンジンが一緒だった貴重な番組の動画です。
イェソンが最初に自分のチームに選んだのがウォンジンだったんですよね。
でも緊張からかゲームを失敗してばかりのウォンジンにイェソンががっかりして、君もう出なくていいから!みたいに言われたりしてました。
こちらはバスケ対決ですが、ウォンジン球技はほんとに得意みたいですね。
最後けっこうすごい得点を叩き出してますが、多分本編ではちゃんと放送されたのではと思います。
イェソンはバスケ大好きNBA大好き人間でバスケ経験者でもあるので、それでウォンジンにかなり好感を持ったんじゃないかな、と思いますね。
ということで、なんか色々書きましたが、クレビの記事を書くのはほどほどにしておこうと思います。
需要がなさすぎるので、ほんとに書きたい時だけ書こうと思います。
ではではまた。



