VICTONのメインラッパー、ハンセが自身の誕生日である9月25日にソロデビューしました。
VICTONからは現在入隊中のスンウに続き2人目のソロデビューです。
ハンセはVICTONの曲のほとんどのラップメイキングを務めてきました。
またラップ曲、ボーカル曲ともにソロ歌唱もいくつかあり、公式やステージで披露してきたようです。
作詞作曲もするようになり、今回のソロアルバムも多数の楽曲に関わっています。
こちらはハイライトメドレーです。
曲が流れるだけでなく本人の解説がメインという感じですね。
日本語字幕が出せるようになっています。
タイトル曲と5曲目はハンセが1人で作詞しているようですね。
タイトル曲の作曲以外はすべての曲に作詞作曲で参加しています。
MVを見たんですが、かなりインパクトがありましたね。
初めて?ウィッグをつけたと言っていたみたいですが、金髪ロン毛があまり違和感ありません。
でも馬に乗ってるシーンはなんかいかにも撮影してますって感じだったのでなんかすごくシュールな感じでした(笑)
ここに貼ろうかとも思ったんですが、気になる方は各自公式からご覧になってください。
タイトル曲「TAKE OVER」はバリバリのラップ曲です。
こちらは公式のライブ映像です。
もう1曲の「Public Enemy」は明るい感じの曲ですね。
本当にタイトル曲とはまったく違うタイプの曲です。
今回のソロアルバムはデジタルアルバムとなっているので、形としてのアルバムは存在しないんですね。
なのでCDショップで購入することはできません。
ちょっと残念ですね。
音楽番組も出るのかどうかわかりませんが、もし出演するならまたご紹介したいと思います。
ハンセはラッパーですのでボーカルは不得意だったみたいですね。
なのでメインボーカルのスンシクにかなりボーカルの指導をしてもらったとか?
ラッパーとしてはデビュー前からかなり注目されていたといいますか、上手い人として有名だった?みたいですが、今後はボーカルにも磨きがかかっていくかもしれませんね。
楽曲制作のほうにも今後注目すべきかもしれません。
ということで、また何かしらの機会がありましたら取り上げたいと思います。
ではでは。