ASTROについての第3回目です。
この勢いでハマったグループはVAV以来かもしれません。
ほんとに沼り方が半端ないです。
ASTROといえば、真面目で爽やかなグループ、という印象でした。
「Blue Flame」はけっこう好きだったんですが、推しが見つからずそのままスルー。
ウヌのイケメンさと、MJのフェイクだけが記憶に残りました。
今回「Knock」がまたさらにいい曲で気に入ったんですが、やはり推しが見つからずで。
相変わらずMJのフェイクは印象が強かったですが。
それで試しに偶然出てきた日本語字幕動画を見てみたら、すごく面白かったんですね。
その動画で、フェイクの人が長男でメインボーカルで暴走しがち、ということを知りました(笑)
そして、ASTROが予想外にすごく面白いグループだということを知りました。
推しがいないと、どうにもグループ自体にもハマれないといいますか、夢中になれないんですよね。
なので、ASTROは曲もよくて面白いグループだけど、ハマるところまではいかないかも、と思っていました。
MJが推しになったのは、フェイクもありますが、やはり大きいのは今回のカムバ時のビジュアルだと思います。
あの黒い髪と、あのメイクとヘアスタイルだったのが、多分一番大きいとほんとに思います。
黙ってれば(笑)普通に横顔とかも綺麗ですしね。
さて、今回ご紹介するのは、「Knock」のスタジオライブです。
音楽番組ではダンスがかなり激しいため、多分ほぼ全部口パクだったと思います。
なのでちゃんと生で歌っているのはけっこう貴重かも、と思います。
MJの生のフェイクが聴けるのがほんと嬉しすぎますね。
それにしてもこの曲、サビで無理矢理パートを割っているように感じるんですが、どうなんでしょうね。
普通にサビの前半と後半を2人で歌えばよさそうな気がするのですが、後半だけパートを無理に割っているような気がして。
1人しかいないメインボーカルがサビを一切歌わないわけにもいかないので、無理矢理MJにパートを割り振ったようにも感じます。
実際はどういう意図でそのようなパート分けになったのかわかりませんが、大人数グループ以外でこういう細かい割り方をするのがなんか珍しい気がしまして。
まぁ、考えすぎでしょう(笑)
さて、もうひとつは公式にきていた「Knock」のMVの撮影現場映像、です。
サムネがすでに面白いんですが…(笑)
ウヌとサナ、ジンジンとMJどっちも顔合わせるシーンで笑いまくってますね(笑)
もう何しゃべってるか全然わからないのにひたすら面白いです(笑)
後ろでチラチラするウヌとか、ジンジンにちょっかいかけようとするムンビン。
ダンスシーンではMJが滑ってすっ転んでますが、起き上がって大爆笑してます(笑)
さらにモニターを見て再び大爆笑(笑)
そのあとラキも転んでますが、床が滑りやすかったのかもですね。
なんにしても、怪我がなくて幸いでした。
いやぁ、ほんとにASTRO面白い、最高に面白いです。
存分に笑わせていただき、ありがとうございます!
ということで、今回はここまでです。
ではまた次回!