VAV㉝ | White Cafe

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Snow ManやK-POPが好きです
それ以外についてもジャンルを問わず書いています
ひっそりマイペースに継続中

現在アメリカツアー中のVAV。

14日から23日まで北米6都市で、28日のメキシコから南米ツアーに入ります。

 

アトランタでしばし滞在できたのか、みんなで遊びに行ったようです。

楽しんでいるようでなにより!

何人かマスクしてないのが気になりますが、気を付けてほしいですね。

 

韓国では新型コロナウィルスの感染者が一気に増えて、世界で2番目に多い国になりました。

日本も豪華客船の関係もあって危険だと言われていましたが、まさか韓国でこんなに増えるとは、と。

VAV、アメリカに行っててむしろよかったみたいな感じですね。

帰国する頃にはある程度終息しているといいのですが。

 

 

公式から日本公演のビハインドシーンの画像がきていました。

思ったより遅かったので、もう来ないのかと思ってましたよ。

 

ジウさん。

ジウのBOX、でっかいプレゼントがふたつ入ってましたね、そういえば。

 

ロウさん。

イケメンっすなぁ。

 

ジェイコブさん。

優しいお顔。

 

ユノこと、エイノくん。

これちょっといつもと雰囲気違いますよね。美形、イケメン、かっこいいの集合体!

 

エイスさん。

爽やか、クール、イケメン、王子。いろいろ大渋滞の人(笑)

 

バロンちゃん。

ファンサがすさまじい爽やか可愛いイケメン。こっちも割と大渋滞(笑)

 

リーダー、セイントバン。

なんだろう、どうして写真だとこんなにほっぺが主張するんだろう…(笑)

 

2部の衣装での集合写真ですね。

1部の全体写真はすでに公式で既出の1枚しか載ってなかったです。

 

2部のライブ中の写真です。

見ただけで、だーんすうぃずみーとぅないっ、って聞こえてきそうな(笑)

ライブ写真も2部のみでしたね。

2部はずっとスタンディングだったらしいので、見栄えがよかったんでしょうね、きっと…。

1部なんてなかったんや!みたいな扱いになりかけてるのワロタ(笑)…いや、悲しい…。

 

 

 

ここからはちょっと、与太話をさせてくださいませ。

まぁ、お察しの通り、私けっこうどころかかなり年齢がいってます。

でもって、こういうK-POPのコンサートとかって、やっぱり若い人が圧倒的に多いじゃないですか。

10代、20代くらいがね。

なので、すごく参加するのに躊躇してしまうところがあるわけなんです。

スジュみたいに1万人とか入るでかいとこなら気にならないかも、と思うんですが、狭いホールだとやはり気になってしまうんですよね。

今回も、もうほんとに若い人ばかりで、グッズ買うのも何だか気が引けたり、会館の中にいるだけでなんか落ち着かなくて外で待ったりしてました。

実はね、以前びえぴのフリラに行ったときに、やっぱりもう若い人ばっかりでね。

しかも友達何人かと来ている人ばかりで。

もう現地で知り合うとか、仲良くなるとか死んでもありえない雰囲気だったんですよ。

同じグループ好きなら年齢関係なく話も合うし、仲良くなれるって思うかもしれませんが、そんな簡単ではありません、ほんと。

だいたい、こっちからは絶対に声なんてかけられませんし、向こうからもわざわざ高齢者に声なんてかけてきません(笑)

開演まで約3時間とか待ち続けている間、もうなんかずっと、若い人から奇異な目で見られているようで。

何あのばばぁ…、みたいなね。

もう居た堪れない気持ちの中、それでも推しが見たくて頑張って待ったんですけど…。

誰か連れがいればまだいいんですけどね。

コンサートとかだと、座席があって、隣が1人で来られている方だったら、若い人にでも声をかけられるかもですが、ていうか、今回右側の方には声をかけましたし。

左の方からは声をかけていただいて、同年代ということもあって話も弾んでありがたかったです。

でもやっぱり、そんな偶然そうそうありませんしね。

やはり若い人の中に1人でいくのは、すごく精神的にしんどい、というのがあります。

おかしいな、同じグループ好きな同士なんだけど、無関係な人みたいに捉えられてしまうこの感じ。

なのでコンサートいくのもほんとに精神的なでっかいハードルを乗り越える勇気を振り絞らないと、で。

遠いしお金がかかるという負担もでかい上に、こういう心の負担もあったりで、なかなか大変、という。

近場なら友達につきあってもらう手もありますが、遠すぎてそれも不可能なのがまたね…。

東京でしか見られないグループとかを、過去どれだけ捨ててきたか…(笑)

それでも、今回無理をして観に行ったのは、やっぱりそれだけ本気で好きだったから、です、うん…。

なので次回もまた、ものすごい無理をしていくと思います。

しんどさよりも、好きが勝っていれば…。