23日のシングル発売でカムバック活動中のVAV。
27日にはステージで新曲「Give me more」を披露したみたいです。
フルだと4分くらいありますが、ステージでは3分程度のショートバージョンになっています。
こちらはコラボの方達を交えてのQ&A。
ロウが英語で会話を繋いでくれていますね。頼もしいです。
23日に発売になった「Give me more」は、「Senorita」に続くラテンミュージックの第二弾となります。
ラテンポップの皇帝、De La Ghettoが参加し、また天才プロデューサーデュオ、Play-N-Skillsが作曲とプロデュースを担当したことでも大きな話題になっているようです。
NAVERでのインタビュー等から気になったものを適当に抜粋。
・ウルグアイ大使館で感謝状を受けるほど南米でも高い人気を集めている。
・「遠い国ではK-POPグループが頻繁にくるわけではないので、訪問すると反応がとても熱い」(ロウ)
・「K-POPを代表していくという感じもしなくもなくて、単に音楽を聞かせるというだけでなく、責任感も生まれている」(バロン)
・海外ツアーで長時間一緒にいて、チームワークもよくなった。舞台上で目を見ただけでお互いの心がわかるほどだ。
・最大の目標は「長寿グループ」。神話のように長い間一緒に楽しく音楽をやれるグループになりたい。踊りが難しい年齢になったら、それぞれの得意な楽器を使ってバンドに挑戦してみたい。
・「メンバーたちと一緒だと何をしても面白いと思います。だから今後もこのまま楽しくアルバムを準備して、アルバムを出すたびに一段階ずつ成長する姿をお見せします」(セイントバン)
「神話」のように長く続けたい、という言葉が出てきていますね。
それが本当に可能で、それが本当に全員が望むことで、本当に実現できるなら、これ以上ファンとして嬉しいことはないですよね。
できる限り続いて欲しいというのは、ファンなら誰しも望んでいることだと思います。
しかし現実はそう簡単ではないため、多くのグループが消滅していってるのでしょう。
VAVはここからどんどん成長していって、息の長いグループになってもらいたいですね。
VAVは、いまでも多分全員一緒に宿舎かどこかに住んでるんですよね。
一人暮らししているメンバーは多分いないのではないかと思います。
「IDOL RADIO」でルームメイトの話をしていましたが、宿舎のことなのかホテルでのことなのかはちょっとわかりませんでした。
基本はロウとエイノ、エイスとバロンの96年組、92年組がそれぞれ一緒で、リーダーとジウが一緒、という感じみたいですが、ジェイコブがいるときは、リーダーが一人部屋になるっぽいですね。
でも、ロウが二段ベッドで上にジウが寝ていて、いつか自分は死ぬって思っているみたいな話をしていたので、宿舎では部屋割りがまた違うのかもしれません。
さて、思いがけず早めにCDが届きました。
フォトブックはほんとにみんなすごくいい顔をして写ってます。
何人かセクシーショットがある人も…(笑)
ちなみに付属のビッグポストカードは、フォトブックには載っていない写真でした。
そして、フォトカードですが、予想通り外れました(笑)
まぁもう、これに関しては最初から諦めてましたし…、といいつつも、きてくれたらなぁとは思ってましたが、やはり無理でしたね(笑)
フォトカードは、エイスとエイノでした。
リーダー推す前の推し候補の2人ですね…(笑)
エイノは最近すごく好きなので、ほんとにリーダーの次に推してますし、エイノきてくれて嬉しいですね。
とりあえず、次のアルバムにまた期待しましょう…(笑)
兵役にいくまでに1枚くらいリーダーの当たってほしいですけど、厳しいですねぇ(笑)