いよいよ明日発売 | White Cafe

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木村拓哉が主人公ということで話題になっている「JUDGE EYES:死神の遺言」が、いよいよ明日12月13日に発売になります。

 

すでに1章を丸ごと遊べる体験版が配信されていますので、プレイしながら発売を待っている人もいるかもしれませんね。

 

私も体験版を落としてプレイしてみていますが、けっこうボリュームがあってまだ最後まで終わっていません。

難易度ノーマルでやっているんですが、ボス戦がなかなかきつくて何度か死にかけました。

回避に専念するようにして何とか倒せましたが、けっこうきついですね。

八神(木村拓哉)の戦闘スタイルは、思ったより重めで攻撃スピードはそんなに速くないですが、足技がけっこうメインで見栄えのする攻撃が多い感じです。

 

「龍が如く」と違って探偵ものということもあり、尾行モードがあったり、逆転裁判ばりに証拠をつきつけたり、怪しいところを調べたり、聞き込みをしたりとなかなか面白いです。

ピッキングなんかもありますが、先に進むと時間制限が出てきたりして一気に難易度が上がりそうです。

 

いつもの癖で、戦闘でちょっと体力が減ったら食べ物屋に入って何か食べたり、コンビニでいざというときの回復用に弁当を買ったりしていたら、途中で作業服が買えずに先に進めなくなってしまいました(笑)

仕方なくせっかく買ったコンビニのおでんを売ってなんとか買えたんですが、今度はタクシー代がなくてまた進めなくなってしまいました(笑)

雑魚を倒してもお金が手に入らないので、軽く詰んでしまいましたね。

このゲーム、どうやってお金稼ぐんでしょうか(笑)

と思って調べてみたら、VRスゴロクっていうのがいいみたいですね。

 

いちおうアマゾンで予約したので、この冬はがっつりこのゲーム、楽しもうと思います。

実はけっこう神室町が久しぶりなこともあり、歩いてるだけで楽しいんですよね。

入れるところもすごく多いですし。

主人公がキムタクってことで、カラオケやキャバクラがないのはちょっと残念ではありますが、それ以外のミニゲームはほぼあるみたいですし、そこも楽しみですね。

ストーリーも楽しみですし、時間をかけて遊びたい1本です。

 

 

公式のメイキング動画です。

なんといいますか、よく出てくれたなぁ、と思います、本当に。

ドラマ化とかもあるかもですが、もう1本くらい続編で出てくれると嬉しいかもです。

 

 

「龍が如く」は、いろんな作品がたくさん出ている人気シリーズのゲームです。

舞台は「JUDGE EYES」と同じ神室町で、東京の歌舞伎町がモデルになっています。

シリーズ作品では神室町以外に大阪や福岡など、実際の街をモデルにしたほかの都市が登場したりもしています。

 

私は以前もお話した通り、1を発売前から楽しみにしていて、1は発売日に買ってプレイ。

2はエンディングに衝撃を受けてしまい、3は買って序盤だけやって放置。

4は主人公が4人になったというので気になって購入しプレイ。

5もいちおう最後までプレイしています。

0はやりたかったんですが、まだプレイできていません。

そして、6も実はやっていません。

なので、「龍が如く」系のゲームは5以来なんですよね。

3は、いちおう4の後に最後までプレイしました。

個人的には好きなのは、4>1>3>2=5という感じですね。

極みは1も2もやっていません。

好きなキャラは、やっぱり…、谷村ですね。ただし旧版の方の、ですが。

リマスターのほうの谷村の声を聞いてみましたが、あまりに違いすぎて違和感どころの騒ぎではないですね、ほんと。

それでもほとんどの人は、声優になってよかった、と思うんでしょうね…。

谷村以外だと、真島の兄さんや秋山も好きですね。

「JUDGE EYES」には「龍が如く」のキャラは一切出ないと言われていますが、名前すら出ないんですかね。

谷村が続編で名前だけ出ていたりしましたが、嬉しいというより、残念な気持ちでした。

桐生さんとか出て欲しいみたいな声もありますが、個人的には別シリーズなので一切出なくてもいいと思います。

そういえば派生作品は、見参は買って途中やめ、維新は谷村がいないので買わずで、OTEは買ってクリアしました。

真島の兄さんを動かせるってだけで購入確定してしまった作品ですね。

 

主人公が芸能人なのは、4の谷村(成宮寛貴)以来2人目になります。

今回本当、よく受けてくれたなと思います。

台詞の収録だけで16時間かかったとかなんとか言ってましたけど、本当によくやってくれたなぁと。

キムタクファンではないんですが、出てくれてすごく感謝したい気持ちですね。