ドレイク「ば……馬鹿、な……! この、俺が……!?



ザ キ ュ ッ !

ザ ザ シ ッ !

ドレイクかっ……!

れい「……あなたの、敗因は……自分の能力を、過信し過ぎたことと……」





れい「私たちを、侮り過ぎたこと、です」

ドレイク…………!





ドレイク「……『聖銃ゲオルギア』……いや……れいと呼ばれていたな……それに、リン……」





ドレイク「……見事っ!



ど ご お ぉ ぉ っ !








れい「……やり、ました……!

 リン、さんを……早く……傷……」



ど さ っ



???「ふ~間一髪、なのかな? まぁ通りがかったにしては、タイミングよかったかな」