
< 立花ひびき >
・所属
モリビト機関 第13班 第4小隊
・スキル専攻、戦闘スタイル
デストロイヤー、
・使用武器
徒手格闘、アームドギア・ガントレット、
・特殊能力
聖遺物『聖槍ガングニール』
・好きな食べ物
ボリュームのあるもの全般、お好み焼き、
・余談
イメージ年齢は18~19前後。イメージ学年は高校2年。
嫌いな食べ物は「無し」。食べることが大好きで何でもおいしそうに食べる。
人助けが趣味で困ってる人は放っておけない。ある意味最も「モリビトらしい」と言われるコ。
意外にも雷が苦手で、雷鳴を聞くと怖くて縮こまるという一面も。
寝起きはだいたい大変らしいが、朝練をしてるうちに目が覚めるらしい。その代わり昼寝や居眠りをすることがたまに。

聖遺物『聖槍ガングニール』に適合しているが、アームドギア展開時の形状はガントレットである。
なぜこういった形で変容しているのかは不明であるが、ひびき自身の意志によるものが大きいとされている。

< 異能力『超活性』 >
聖遺物『聖槍ガングニール』が持つ能力ではない、ひびきが持っていた異能力。
細胞レベルで身体機能を活性化させ、身体能力を大幅強化するほか、治癒や解毒を行うことも可能。
通常の魔力を用いた肉体強化よりも効果が高いが、その性質上対象者の体力を消耗するため、使用後には大きな疲労が来る。
そのため仕様の際には必然的に短期決戦を求められる、リスクリターンのはっきりした能力といえる。