む に む に ・ ・ ・

マト「ふむふむ、あかねちゃんはそこそこそんなに……えっへっへ~」

あかね「は、はふぅぅ……大きくなくてすみませぇん……」

マト「えっへっへ~いいっていいってー! むしろ安心したしーそれに~……」



む に む に ・ ・ ・

マト「あかねちゃんいいおしりしてるね~!」

あかね「はひぃぃ! あ、あの、そのぉぉ……」

マト「まるまるとしてて~スベスベで~……えっへっへ~」



ぐ い っ

エクシア「やぁめとけっつったろぅがマト。いい加減学習しやがれってんだ。ったくヨミ、お前も見てるだけじゃなくて止めやがれ」

マト「えっへっへ~、ごめんなさーいつい~」

ヨミ「くすくす、微笑ましかったのでつい」

あかね「はふぅぅ……た、大変ですぅ……」





ヨミ「くすくす、私のでよければ、触ってもいいわよ?」

マト「えっへへ~……えっ! いいのヨミ!?」

ヨミ「くすくす、私とマトの仲じゃない。当然よ。た・だ・し、夜に二人っきりで、ね」

マト「えっへっへ~! やったー!」





ストレングス「…………(……じゅうはちきん……)」