
莉嘉「ね~シロー☆ ちょっといーい?」
シロー「ん、どうした莉嘉?」
莉嘉「え~とねー……おねえちゃんの様子がヘンなの~」

莉嘉「アタシが声かけてもそっけなくって、お買い物に誘ったんだけど断られちゃって、ずっと特訓ばっかしてるみたいで……アタシ、心配だよ……」
シロー「……前のあんときが原因かな。確かに結構、堪えたからなぁ……よし」

シロー「シグ姐さん……よりは、シャマルさんのほうが繋がりやすいか。ちょっと、待っててくれ」
莉嘉「シロー、おねえちゃん元気にできる?」
シロー「ああ、たぶんな。……ちょっとズリぃ気もするけど」
・・・・・・・・・・・・・

美嘉「はぁ……はぁっ……まだ、全然……!」
???「フライ~ング……!」
美嘉「はぁ……ん?」

はやて「おっぱいキャーーッチっ!!」
美嘉「わああああああっ!?」

美嘉「なっ、なっ、なにすん……って、はやて!?」
はやて「この揉み心地は80くらいか~。うひゃひゃひゃ、ええ揉み応えやったで~美乳やで~将来有望やな~」

手つきがなんかエロい