アイギスうふっふふ~♪ ねぇさんぎゅ~っ、であります!」

ラビリス「ん、んやっ? なんやのアイギス?」

アイギス「うふふ~、マトとヨミを見てたらちょっとうらやましくなってしまったであります。
だから……ねぇさんに、甘えてみちゃったであります!」

ラビリス「にひひ、せやねぇ。そんなら、好きなだけ甘えてええよ」





アイギスうふっふふ~♪ マトにもぎゅ~っ、であります♪」

マト「えっへっへ~、じゃーこっちもぎゅ~っ!

ヨミ「くすくす、マトったら」

シロー「ん? ……なにやってんだ?」

ストレングス「…………(さむいの?)」




マトえっへっへ~、シローにもぎゅーっ!

アイギスぎゅ~、であります♪

ヨミ…………

シロー「……やっぱり殺意のこもった視線がいてぇ」

ストレングス「…………(いいな)」





マトえっへへ~、ヨミにもぎゅ~っ!

アイギス「うふふ~♪ ぎゅ~、であります♪

ストレングス「…………(ぎゅ~)」

シロー「お、おいおいおい……」

ヨミ「くすくす、嬉しいけど……ちょっと、きついかしら」