
シロー「そういや最近セイバー見てないけど、なんかあったのか?」
アイリス「あらあらシロー、セイバーのこと心配なの?」
シロー「いや、どっちかっつーと母さんのお目付け役がいないとそっちのが心ぱ……」
ず ぼ っ !

シロー「…………!!?(むがっ!?)」
アイリス「うふふ、セイバーにはちょっと頼みごとをしてるの。今はちょっと組織から離れたとこにいるわ。
安心して。定時連絡は来てるから、元気にしてるわよ♪」

シロー「ぶぇっほっ!? げほげほ!!」
アイリス「あら、そんなに咳込まなくてもいいじゃない、ぷんぷん♪」
シロー「そりゃいきなり指ツッコまれりゃぁこうなるわ! てか母さんリアクション古……」
アイリス「また指、突っ込んじゃうわよ?♪」
シロー「…………」

セイバー「…………」

ヨミ「うん……そう、ね……うん、そうしましょう……♪」