マトあ! シグ姐さんおひさしぶりです!!」

シグナム「ああ、マトか。久しぶりだな。元気そうで何よりだ」

ティアナ「二人は知り合いなんですか?」

シグナム「以前に訓練をつけてやったことがあってな。まぁ、まったくといっていいほど上達はしなかったがな」




マト「それよりシグ姐さん、相変わらず立派なモノ持ってますねぇ」

シグナム「……前にも同じことを言われた記憶があるな」

ティアナ「ま、マト……何する気なの?」

マト「まぁまぁ減るもんでもなし! それじゃ、失礼しま~す」

シグナム「あっ! こら、やめ……ん……」

ズカっ!!




マトあイター!!」

シグナム調子に乗るなバカ者! また基礎から叩き直してほしいのか!?

マト「え、え~……いいじゃないですかおっぱいくらい……」

シグナムいいわけあるか!!!




ティアナ「……大きくならないかなぁ…………」