やっと更新できてます~武装神姫第10弾!

というわけで、今回はウェスペリオーさんの紹介で~す

蝙蝠型 ウェスペリオー級「キュリナ」
「アタシこういうの苦手なんだよぉ~…。
ほら、戦って血とか出たら怖いじゃん…それに痛いの嫌なんだよぉ~!」
リンさん「いや、争う気がないんなら相手にしないんだが……弱いのかな?」
明るくあっけらかんとしたお調子者。
長いものには巻かれるタイプで、よくシャウラのご機嫌取りをしている様子。
シャウラとは取り巻きというかスールとか、良き友人にして悪友みたいな感じ。
基本的に争いごとや戦いを極端に嫌っているが…

キュリナ「調子乗ってんじゃねーぞ」
リンさん「!!?」

「………………」
「………………」

キュリナ「…な、な~んちゃって……」
リンさん「なんなんだ一体…」
その実力は未知数である。

キュリナ「え~ん、カーくん助けて~!」
ルブルム級 カクイ
基本的に寝てばかりいて、シャウラかキュリナに呼ばれない限り起きることはない。
冷静で真面目だがほぼ必ず寝ぼけているため何をするかよくわからない。
人だろうと神姫だろうと血を吸うので要注意。

キュリナ「あ、ははは……飛んで逃げちゃダメ?」
カクイ「……………んあ?」
二人の信頼関係はバツグンに高く、お互いを相互補完するような連携を展開する。
ただ、キュリナが逃走したりカクイが寝ぼけていたりと、妙なトラブルが起きることが多々ある。
さらにカクイが武装化!!

キュリナ「やるよぉ~やりますよぉ~……
もぉ~、やればいいんでしょぉ~!」
ヴェルテクス-スナイパーライフルを主軸とした高空からの狙撃を主軸に、豊富な武装を使用した長距離戦を得意としている。
戦いの視野は広く誰かのバックアップを得意としているが、彼女自身の実力もなかなかのもの。

キュリナ「あ、あはは……ラッキー☆」
戦いを苦手とよく言っているが、なぜか彼女の戦いでは運のいい偶然が多く重なる。
自分の実力を隠すためにそう見せかけているのか、本当に彼女の運がいいのかは今のところ謎である。
………………………
第10弾、ウェスペリオーさんの紹介でした~。
思った以上にかわいいですね~。
コウモリらしい八重歯がチャームポイントとなってます。そして胸!(ヲイ
サソリさんは装備するパーツがまとまってすっきりとした印象でしたが、コウモリさんは翼の都合上パーツを大きく広げてる感じですね。個人的には武装時とルブルム時のパーツの組み換えが面白かったです。
ただわりと干渉する部位が多いので、固定ポーズ向けになっちゃってますかね。
ただそれを差し置いても魅力を感じるのは…ボクだけ?

リンさん「謝れ、マスター」
一週間も放置しっぱなしで、すんませんしたー!!
キュリナ「い、いやいや、いいですよぉ~!
アタシは気にしてないしさぁ~。ね、シャウラさん?」
シャウラ「お前がどう思おうと私は関係ないな。
…まぁ、こいつがどうしようと私は関係ない。
オーナーだとも認めていないしな」
え~と…一応許されたってこと?
リンさん「あくまで一応だがな。それに、オーナーだと認められてないんだぞ?」
……努力します。
<おまけ>

コリン「つ~かま~えた~!!」
フィオーレ「ほらほら~、くすぐっちゃうよ~!」
ニルギリ「首筋、脇の下、背中の筋、おへそ周り…」
キュリナ「あっはははは!
ちょ、ま、やめっひゃひいいぃぃぃっひひひひ!」
ウェスペリオーさんの替え表情(泣き笑い?)が、
どうもこうされているように見える…。

というわけで、今回はウェスペリオーさんの紹介で~す

蝙蝠型 ウェスペリオー級「キュリナ」
「アタシこういうの苦手なんだよぉ~…。
ほら、戦って血とか出たら怖いじゃん…それに痛いの嫌なんだよぉ~!」
リンさん「いや、争う気がないんなら相手にしないんだが……弱いのかな?」
明るくあっけらかんとしたお調子者。
長いものには巻かれるタイプで、よくシャウラのご機嫌取りをしている様子。
シャウラとは取り巻きというかスールとか、良き友人にして悪友みたいな感じ。
基本的に争いごとや戦いを極端に嫌っているが…

キュリナ「調子乗ってんじゃねーぞ」
リンさん「!!?」

「………………」
「………………」

キュリナ「…な、な~んちゃって……」
リンさん「なんなんだ一体…」
その実力は未知数である。

キュリナ「え~ん、カーくん助けて~!」
ルブルム級 カクイ
基本的に寝てばかりいて、シャウラかキュリナに呼ばれない限り起きることはない。
冷静で真面目だがほぼ必ず寝ぼけているため何をするかよくわからない。
人だろうと神姫だろうと血を吸うので要注意。

キュリナ「あ、ははは……飛んで逃げちゃダメ?」
カクイ「……………んあ?」
二人の信頼関係はバツグンに高く、お互いを相互補完するような連携を展開する。
ただ、キュリナが逃走したりカクイが寝ぼけていたりと、妙なトラブルが起きることが多々ある。
さらにカクイが武装化!!

キュリナ「やるよぉ~やりますよぉ~……
もぉ~、やればいいんでしょぉ~!」
ヴェルテクス-スナイパーライフルを主軸とした高空からの狙撃を主軸に、豊富な武装を使用した長距離戦を得意としている。
戦いの視野は広く誰かのバックアップを得意としているが、彼女自身の実力もなかなかのもの。

キュリナ「あ、あはは……ラッキー☆」
戦いを苦手とよく言っているが、なぜか彼女の戦いでは運のいい偶然が多く重なる。
自分の実力を隠すためにそう見せかけているのか、本当に彼女の運がいいのかは今のところ謎である。
………………………
第10弾、ウェスペリオーさんの紹介でした~。
思った以上にかわいいですね~。
コウモリらしい八重歯がチャームポイントとなってます。そして胸!(ヲイ
サソリさんは装備するパーツがまとまってすっきりとした印象でしたが、コウモリさんは翼の都合上パーツを大きく広げてる感じですね。個人的には武装時とルブルム時のパーツの組み換えが面白かったです。
ただわりと干渉する部位が多いので、固定ポーズ向けになっちゃってますかね。
ただそれを差し置いても魅力を感じるのは…ボクだけ?

リンさん「謝れ、マスター」
一週間も放置しっぱなしで、すんませんしたー!!
キュリナ「い、いやいや、いいですよぉ~!
アタシは気にしてないしさぁ~。ね、シャウラさん?」
シャウラ「お前がどう思おうと私は関係ないな。
…まぁ、こいつがどうしようと私は関係ない。
オーナーだとも認めていないしな」
え~と…一応許されたってこと?
リンさん「あくまで一応だがな。それに、オーナーだと認められてないんだぞ?」
……努力します。
<おまけ>

コリン「つ~かま~えた~!!」
フィオーレ「ほらほら~、くすぐっちゃうよ~!」
ニルギリ「首筋、脇の下、背中の筋、おへそ周り…」
キュリナ「あっはははは!
ちょ、ま、やめっひゃひいいぃぃぃっひひひひ!」
ウェスペリオーさんの替え表情(泣き笑い?)が、
どうもこうされているように見える…。