マレーシア旅行で非常に便利であったGrab.。

シンガポールやタイなどの東南アジア諸国で必須のアプリである。

 

Grabアプリは日本に居ながら、日本の携帯番号でアカウント登録可能であるが、

クレジットカードの登録は出来ない認識でした。

そのため、以前ブログでクアラルンプール到着時にカード登録したことを紹介しました。

 

しかし、その時に登録したクレジットカードを解約したので別のクレジットカードを登録する

必要がありました。(ポストコロナの旅行で空港からGrab利用したいので)

が、やはり日本ではクレジットカードの登録ができませんでした。

 

ネットで色々検索したら、日本に居ることはGPSで確認していると。

GPSをoffにすれば可能であると。

 

Grabアプリを立ち上げる前に、位置情報通知をoffにし、Grabアプリを起動します。

アプリは今の居場所を聞いてきます。住所を入れる画面ですが、地図のマークがあるので、

地図を起動します。

シンガポールの地図が表示されます。Grabが使える国で居場所を指定します。

その状態で、クレジットカード登録が可能なので、お試しください。

 

ネットの記事はiPhone、私はandroidで登録できました。

 

尚、私はシンガポールを位置指定し、クレジットカード登録したら、

1シンガポールドルの登録料が発生するメッセージがでました。

マレーシアで登録した時は発生したっけな??と思いましたが、

約款のようなものに記載されているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

新型コロナウィルスでstay home。

香港トラムの動画を整理しました。

香港トラムは北角で方向転換のため、

大通りから、市場の様な人が多く行き交う街中を人を掻き分け、

ゆっくり進みます。全く違和感の無い光景です。

 

 

新型コロナウィルスでstay home。

香港トラムの車窓からの風景動画を整理しました。

2階からの目線の高さ、音、ゴツゴツ感と他では味わえません。

一日乗っていたいです。

朝一番に並ばずpeakトラムにも乗りました。

 

 

新型コロナウイルの影響でstay homeしています。

過去の動画を整理しました。

 

香港スターフェリーは九龍半島と香港島を頻繁に行き来します。

効率良く運行するには、スタートとストップを短時間に行う必要があります。

フェリーは急なブレーキをかけることはできません。

しかし、香港スターフェリーは強引な方法でブレーキをかけます。

 

 

クアラルンプールのバス停に並んでいます。

 

 

並んでいるのは見ましたが、乗っているのは見かけませんでした。

一人見ましたがバッテリー切れなのか、歩いた方が速かったです。

 

歩道を走行しないといけないようですが、

クアラルンプール歩道の段差が大きく適していない様に思います。

シェアリングサイクルが一時期流行ったようですが、

撤退したようです。

自転車でも歩道の段差は厳しいと思います。

 

便利かどうかわかりませんが、日本でもサービスできると良いですね。

カレー好きなので、バナナリーフカレーを食べたいと思いました。

 

ホテルそばのセルバム バナナ リーフ レストランに夕食で行きました。

座席はほぼ埋まっており人気店のようです。丁度空いた席に案内されました。

 

店の写真を撮り忘れました。

こちらです。

https://4travel.jp/overseas/area/asia/malaysia/malacca/restaurant/10587333/tips/#each_tab

 

皆さまはバナナリーフカレーとロティ チャイを食べている方が多かったです。

メニューをもらいましたが、バナナリーフは写真があったのですが、ロティ チャイは

分かりません。暑くて聞くのも面倒になったので、バナナリーフ2人前頼みました、

 

ご飯の上にチキンカレーと??カレー2種、左上がキュウリのピクルスと右上が

何かの漬物のようなもの。

右上2種の漬物のようなものは美味しかったです。ご飯に合います。

カレーは期待したほど辛くなかったです。ご飯もカレーも

全て熱くないので、少し残念でした。熱々を食べたかったですが、

皆手で食べるので熱くないのですよね、

 

日本では料理が盛られてサーブされるイメージがあると思いますが、

バナナリーフカレーは運べないですよね。

①バナナリーフがテーブルに敷かれる

②ご飯が盛られます

③カレーが2種盛られる

④キュウリのピクルス

⑤2種の漬物

⑥ホークとスプーンをもらいます(言う必要がる)

 

妻は少なめ

 

煎餅のようなものもついています。

アイスティーがついて、6RMぐらいだったと思います。

 

 

Masjid Wilayah Persekutuanは情報が少ないモスクです。

シャングリアホテルからGrabで10分程の距離。

数少ない情報の中でコメントの内容が非常に良いです。

ブルーモスクと迷いました、大正解でした。

この旅行、マレーシアに対する非常に好印象となる訪問でした。

 

この旅行では他にマラッカの水上モスクとピンクモスクに行きました。

これら2つのモスクは勝手に見学し、説明はありません。

Wilayahは案内してくれます。そして、礼拝堂の中に制限はなく、

入れます。

全く知識はありませんでしたが、非常に勉強になりました。

 

見学はマレーシア人(キリスト教)の方と3人で案内してもらいました。

英語でしたが、簡単な単語です。英語は得意でない、簡単な単語でといえば、

何とかなると思います。後の組は3人の日本人でした。

 

この日は国王の誕生日でした。

駐車場の車は高級車が多かったです。

ご婦人が高級車で参拝にきていました。皆、おしゃれです。

 

礼拝堂の中で記念写真です。

 

お金がかかっていそうですが、お金の質問はしませんでした。

 

ここは建物の中です。非常に広いです。

ムスリムの方もここで写真をとっていました。

 

Grabでくる場合、Bエリアで降ろしてもらうと良いです。

非常に敷地が広いです。私は間違った場所で降りたので歩きました。

 

Wilayahを訪問すると、観光地化されたモスクだと物足らないかもしれません。

 

訪問をお勧めします。

 

 

 

マラッカで初めてモスクを訪問しました。

ホテルよりGrabで水上モスクへ行きました。

 

マラッカ海峡の海上に建つモスク。台風が無いのでこの様に建てれるのでしょうか?

 

観光客以外に現地の方も来ています。モスクだから当然ですよね。

 

見学は赤いテープの外です。

 

短パンだったので、左のお姉さんに着るよう言われました。

ハンガーに吊るしてあるものを着ました。

 

女性用はインスタ映えしそうですね。

 

18時頃夕日に丁度かかりました。

 

現地ムスリムの方から日本から来たのか?と声をかけられ、

少し会話しました。楽しい一時でした。

 

帰りのGrabはお客さんの載せてきた車でいたので、待ち時間15秒でした。

 

マラッカで一番印象に残る場所でした。

ホテルが安いと言われる、マレーシア クアラルンプールで

シャングリ・ラ ホテル クアラルンプールに宿泊しました。

シャングリ・ラ ホテルは香港のホテルチェーンと思われますが、

創業はマレーシア人です。

創業者のお膝もとということで、期待通りのホテルでした。

建物は古いですが、立地は非常に良いと思います。

 

ホライゾンクラブでのチェックイン、アイスカプチーノは最高に美味しいと妻は言っていました。

 

ホライゾンクラブに宿泊しました。アフタヌーンティーとカクテルタイム。

これのためにホライゾンクラブへ宿泊します。

マレーシアはアルコールを売っていないか、高いです。

そのため、カクテルタイムでガソリン補給をしました。

 

ソフトドリンクは23時頃まで飲めますが、クアラルンプールはオーダー式となります。

小心者にとっては遠慮してしまいます。台南シャングリラの様に冷蔵庫から自由に取り出せる方が良いと思います。

 

このサンドウィッチを何個食べたか・・・・

 

ホライゾンクラブの下から2番目の部屋に宿泊しましたが、

古いホテルでは電気回りで差が生じます。

デスクの電源のみで、ベッド脇には電源無しです。

寝る時はそばにスマホを置いて置きたいです。大した問題ではありませんが。

 

シャングリアホテル クアラルンプールの良いところは立地と考えます。

裏にはKLタワー、ペトロナスツインタワー、ブッキビタンまで徒歩圏内です。

モノレール ブキットナナスまで5分くらい。

 

無料バスGOKLのバス停が近いです。ブッキビタンまでは、コンコルドホテル前から、

グリーンライン、ブルーライン。帰りはブルーラインでホテル横のバス停で下車。

チャイナタウンや国立モスク訪問はホテル裏のKLタワー付近からパープルライン。

GOKLは本数も多いので便利です。

 

ホテルにはこの様なシャトルバスもありました。

 

シャングリアホテルで一番驚いたのは、この写真です。

ホテルに入るのにセキュリティチェックがあります。

ホライゾンクラブ宿泊だろうが、全ての人が対象です。

当然、車両もトランク、車体チェックが行われます。

Grabを呼んだ時、いつも時間がかかります。

 

ホテルの方との会話はとても楽しかったです。日本では当たり前のおもてなし。

朝食はこれまで宿泊した中で最高です。抜群のコストパフォーマンスです。

次回もシャングリラホテルに宿泊したいです。

 

 

 

ホテルをチェックアウトし、Grabでマラッカセントラル バスステーションへ移動しました。

 

マラッカセントラルでクアラルンプールまでのバスのチケットを機械で購入します。

何点か注意事項があります。

①クアラルンプールのバス停は「TBS」を選びます。

  ※クアラルンプールで探していたら見つからず、隣の方へ聞きました・・・・

②パスポート番号を入力します。携帯番号を入力しますが、日本の番号で問題ありませんでした。

③100RM札は使えません。右端がVisa pay waveで支払える機械です。

④座席を選べます。

⑤3列シートのバスは14RM、4列シートのバスは10RM程度

 

この様にマレーシアの長距離バスステーションは改札があります。

 

KKLにのりました。

足回りはしっかりしていました。

 

3列シート

 

プットレストがあり、ゆったり快適でした。

 

高速の料金所です。

日本式だと、右端がETCレーン。

左はスイカ(Touch’GO)での支払いレーンです。

 

2時間程でTBSへ到着しました。