a nostalgic storyまだ、今住んでいる街とは別の街に住んでいた頃の話家の北東に5プロックほど下った通りは夜北西の方角をみると暗闇と街灯のおかげではてしなく続く道に見えたたまにその場所に行きただたたぼーっとその道を眺めているのが好きだったあの場所にはもう4年以上行っていない今朝、ある曲を聴いていたら不意にそのことを思い出しとても行きたくなった。