そもそも、なぜ、舌がんになったのか?

私の場合は、前がん病変の白板症になったのが、きっかけです!

 

その白板症と認定されるのにも、時間はかかっている。

 

一番、はじめにおかしいと思ったのが

いつだろう?6年ぐらい前かな?

暑い時期で、なんか左の舌に白いものができていた。

口内炎とは、違う白い硬いものができ始めていた。

いつもは行かない近くの歯医者に行ったら

ここでは対応できないので、松戸市にある日本歯科大の付属病院を紹介された。

それぐらい心配されるような状態ではあった。

 

私は30代前半から、ホメオパシーの治療を雑誌で知り、いつも行く歯医者も痛み止めなどにホメオパシーの甜菜糖の玉のレメディを処方してくれる日本橋の歯医者だった。

その歯医者なら口腔外科もあった。

 

でも普通の日本の歯医者は、口腔外科を兼ね備えていない。

だから口腔外科の歯医者を探すのは、結構難儀。

だから対応してくれるのは、近くでは大きな大学病院になる。また、白板症から舌がんになる可能性もあるからのであろう。

 

そして、初診を受けてみたら

即、CT検査やMRI検査とか言われて、そんなお金の用意していなかったのに、いきなり検査が、始まって

結果は、今すぐ手術が必要と言われて、その部分を切除しろと。

手術入院には、2週間かかるとの事だった。

しばらく食べるのも気をつけないといけないから、入院も必要との事だった。


2週間も休んだら、生活が大変と思った。

定職ではない、配膳の紹介が来たら受ける業務委託の身であるから、仕事も不安定だった。

 

その初診が終わったあと、松戸にいるホメオパスに頼んで、放射線と電磁気の害などを、QX(クォンタムゼイロイドという波動測定器)にかけて波動修正して

レメディも出して貰った。

 

その時、ホメオパスは手術なんて、もっての外という話になった。

私もそれに同意し同感した。

 

肝心の白板症になった理由は、

次回に書きます❗️


 

※電話で松戸市の日大歯科付属病院に連絡してみたら

初診は2018年9月4日でした。

障害者年金を貰う際には、その時の年金支払額が満たしていないと貰えないので、初診日が必要である。