さてさて、レクチャーも終わり
Shamanic Journy Into Dreamtime の
シャーマンサウンドが始まりました
はじめに
インディアンフルートが奏でられ
その後、ジョンさんがアガペで作ったディジュリデュへの演奏に移り
旅はジャングルへ・・・

私はのっけからインディアンフルートで
涙がとめどなく流れはじめ、
演奏が終わるまで止まることがなかったです。
涙と嗚咽の中、
私はネイティブインディアンだったことを思いだすような
故郷の暖かさを感じ、一人ではない暖かい同胞のエネルギーを感じました。
アリゾナのような大地へ私は、トリップしていました。
インディアンフルートの演奏が終わったところで
涙は止まり、
ジョンさんのディジュリデュが始まり、
低音によるサウンドマッサージ
体の血流が促進されて、どんどん体の浄化が始まります。
人で作った円の中を、ジョンさんの奏でる楽器が順番に迫ってきます。
私の番では、ハート
を優しいバイブレーションで癒してくれました。
途中、ジャングルの中でライオン
や鳥
・カエル
など
いろいろな動物に遭遇していきます。
私自身もジャングルのまん中にいる感じでした。
その後、ジョンさんも輪の中を一周し、再度全体の中を演奏しながら周り、
最後は赤ちゃんのように子宮に戻り、シャーマニックジャーニーは終了しました。
最後の方は、夢見ごこちで
私自身も、夢・ドリームタイムにいて夢を見ている状態でした
スウェットロッジのように体内回帰し
節分の前に、生まれ変わった一日でした

ジョン・デュマスさんプロフィールより
若い頃から、アフリカ、南アメリカ、日本、チベットなど世界中を旅し、現地の様々な楽器が奏でるサウンドに魅了され、そのサウンドによるヒーリングを学び始めます。
世界各国の楽器と自分で作った楽器、北米ネイティブ・アメリカンのフルートやディジュリジュ(お酒のテキーラの原料にもなるアガベ、別名センチュリープラントという植物の2メートル近い幹を2つに割り、中をくりぬき、再び一つに合わせた楽器)、クリスタル・ボウルなどを演奏し、サウンドで人々を癒す活動を行なう。
これは、バックグラウンドであるアートと心理学、そして彼の感性、霊性の成せる業であると言える。
2004年~2006年にかけて、数回日本を訪問し、「マリークレール」誌など数社に取材され、沖縄のメディア協賛でオペラ歌手とコンサートを行うなど、日本で古代のシャーマン楽器ブームを引き起こす。
数年前に、世界的エコイベント「アースディ」のポエムCDの楽曲提供を手掛け、水をきれいにする活動や、様々な自然との共存に関するワークショップ、音楽によるチャクラヒーリングセッションや古代のシャーマン哲学の講習などを行い、音楽を通して地球や人の心と体に優しい活動にも力を入れている。

Shamanic Journy Into Dreamtime の
シャーマンサウンドが始まりました

はじめに
インディアンフルートが奏でられ
その後、ジョンさんがアガペで作ったディジュリデュへの演奏に移り
旅はジャングルへ・・・

私はのっけからインディアンフルートで
涙がとめどなく流れはじめ、
演奏が終わるまで止まることがなかったです。
涙と嗚咽の中、
私はネイティブインディアンだったことを思いだすような
故郷の暖かさを感じ、一人ではない暖かい同胞のエネルギーを感じました。
アリゾナのような大地へ私は、トリップしていました。
インディアンフルートの演奏が終わったところで
涙は止まり、
ジョンさんのディジュリデュが始まり、
低音によるサウンドマッサージ

体の血流が促進されて、どんどん体の浄化が始まります。
人で作った円の中を、ジョンさんの奏でる楽器が順番に迫ってきます。
私の番では、ハート
を優しいバイブレーションで癒してくれました。途中、ジャングルの中でライオン
や鳥
・カエル
などいろいろな動物に遭遇していきます。
私自身もジャングルのまん中にいる感じでした。

その後、ジョンさんも輪の中を一周し、再度全体の中を演奏しながら周り、
最後は赤ちゃんのように子宮に戻り、シャーマニックジャーニーは終了しました。
最後の方は、夢見ごこちで
私自身も、夢・ドリームタイムにいて夢を見ている状態でした

スウェットロッジのように体内回帰し
節分の前に、生まれ変わった一日でした


ジョン・デュマスさんプロフィールより
若い頃から、アフリカ、南アメリカ、日本、チベットなど世界中を旅し、現地の様々な楽器が奏でるサウンドに魅了され、そのサウンドによるヒーリングを学び始めます。
世界各国の楽器と自分で作った楽器、北米ネイティブ・アメリカンのフルートやディジュリジュ(お酒のテキーラの原料にもなるアガベ、別名センチュリープラントという植物の2メートル近い幹を2つに割り、中をくりぬき、再び一つに合わせた楽器)、クリスタル・ボウルなどを演奏し、サウンドで人々を癒す活動を行なう。
これは、バックグラウンドであるアートと心理学、そして彼の感性、霊性の成せる業であると言える。
2004年~2006年にかけて、数回日本を訪問し、「マリークレール」誌など数社に取材され、沖縄のメディア協賛でオペラ歌手とコンサートを行うなど、日本で古代のシャーマン楽器ブームを引き起こす。
数年前に、世界的エコイベント「アースディ」のポエムCDの楽曲提供を手掛け、水をきれいにする活動や、様々な自然との共存に関するワークショップ、音楽によるチャクラヒーリングセッションや古代のシャーマン哲学の講習などを行い、音楽を通して地球や人の心と体に優しい活動にも力を入れている。
