最近は、リーディングに
ボイジャータロットカード&
AngelTherapyカードを使っているのですが・・・
- エンジェルセラピーオラクルカード/ドリーン バーチュー
- ¥3,150
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AngelTherapyカードは、
少しヒーリングを勉強している人向きと感じることがあり
インディゴとかアースエンジェルとか・・・の呼称を知っている人向き。
私は実用的に使ってますが・・・
リーディングする相手がその事を知らないと
言葉に深みはないでしょうし・・・
チャクラ知らない人には。
リゾート地でリーディングをすると
「インディゴ」「アースエンジェル」と出ます。
本当にインディゴに対してリーディングしているから出ているのでしょうが・・・
20代にリーディングすることが多いからかな![]()
インディゴへの目覚めをさせる役割もあるとは
カードでは良く出ます。
私自身がインディゴ的な質を持ち合わせているせいでしょうか。
宿題の課題を達成するためにやっているのもあり
何か良いカードと思い
最近、入手したのが
SAINT&ANGELSオラクルカード
- セイント&エンジェルオラクルカード日本語版説明書付/ドリーン バーチュー
- ¥3,150
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- 最初に引いたカードは
- 2枚でした

1枚目は、ドイツの修道女ヒルデガルトで BELIEVE - 12世紀のドイツの修道女ヒルデガルト・フォン・ビンゲンは、
- その著書「フィジカ」に植物、樹木、鉱物などの効能を書きしるした著述家として
- また女性音楽家としても、多くの聖歌を残している。
- 今日のアロマテラピーの礎を作った人とも言える聖人です。
- 元祖・薬草魔女ともいえ、その時代は弾圧に耐えた人だけど、
- 女性として成功した人とも言えると思います。
私も影響・恩恵を受けていると思いますが、
ドイツの修道女時代にも・・・
処女という事に重きを置いている点で
その時代、失格者として葬られているような・・・
最近、受けたEarthanks さんのセッション中に
出てきた私の修道女での過去性は
ドイツ・ヒルデガルト時代か
モン・サン・ミッシェル時代での事だと思うのです~
今日のキリスト教などの他の宗教との違いから起きる
宗教戦争など、望んでいなかったと思うのですが。。。
この二つのカードが出てきた意味は
簡単に「信じれば、救い=奇跡が起きる」と言えますが
私にとって、ヒルデガルトとイエス・キリストが
出てくるというのがミソで・・・
思いつくことが二つ。
ふたつの事に癒しが、入った感じです![]()
最終的には、この浄化=癒しで
同じことへ、導いてくれていると思います!
なんか過去性までもが、浄化できている感じ![]()
・・・というか、その確信が取れているという。
ただ、このカードの解釈を読むと・・・
ちょっと古い宗教的な考えを持ち込んでいる気がします。
聖人となった宗教家などは
もうセレスチャル界では、すべてを許す存在となっていると思いますので
自分なりに、リーディングして行こうと思います☆
そのあたりを認識するべき時が、来たので
このカードを選んで、癒しが起こったのかも知れません。

