今日は、昨日の話のつづきの
私に憑いていたものと出雲大社とのご縁です。
私に憑いていたものは
私の守護霊でもある黒い烏帽子の陰陽師の人だったのです。
守護霊なら、守るものだと思うのですが
その人とは、私が前世で陰陽師のようなことをしていた時に
左腕を切った相手だそうで、私の左側の痛みは
それによるものだそうです。
その痛みはまだあるのですが・・・
きっと供養はしましたが
私が怖いと思って意識しつづけているからかも知れません![]()
また龍の話ですが
以前より龍と縁が深いと言われ続け
龍族・龍遣いワークなどに参加し
金龍を産んだと言われましたが・・・
私自身が封印した龍が
私の体に3体いました。
その3体はどこにいると思うとN先生に
言われたので、自分自身で思ったのが
両脇の下に1体ずつ・・・
私には、赤と青の龍を感じました。
そして、最後の1体はみぞおちのあたりに
黒い龍を。
最後の黒い龍がすごく大きくて
抜くのに大変でしたが・・・
私もイメージングでなんとか取りだしました。
私が封印した龍は、私の体の中で封印していたのですが
この封印を解けた後、この龍たちは
今度は、私を守る龍になってくれるとの事。
こう考えると
陰陽師などの力を持ったものは
その力ゆえに、封印したりすることで
結局、後世でその自らの力に苦しむのだと思うと
龍を封印したり、いろいろと操るようなことはできないなと思いました。
現在の私は、龍を遣うことはしていませんので
大丈夫ですが・・・
龍と話したいと思っていましたが
そんなこともあり、話すこともできなかったのかも知れませんね。
以前参加した龍のワークでは、そのことなど
全然触れることもなかったです。
そして、出雲のことですが
出雲では、巫女もしくは神主をしていたようです。
その場にいた二人が巫女といい、もう一人の方が神主と・・・
そのためか
私は今まで、出雲大社に8つの授かりものをしていて
その8つとは・・・
「玉・剣・鏡・扇・米・酒・味噌・太鼓(ドラ)」です。
私は今回の出雲神迎祭の昼間に
その8つをお返しし、神迎祭の夜の境内で
人目につかないように、こっそりと三種の神器を
(玉・剣・鏡)を授かってきました!
しっかり授かってこれたかは、私には
はっきりは分かりませんが・・・
剣や鏡は、魔を跳ね返すというのですが
そのあたりは、効力を発揮しているのではないとかと
最近感じています。
まだまだ視てもらった事は
いろいろありますが・・・
それは、今後の出雲紀行で・・・

