宝石白宝石紫宝石赤 生きていくための語録  宝石ブルー宝石緑宝石白


★ 甘さだけを好む人よりも苦さを楽しめる人になれ。


★ 本物の花は美しく咲いて散る。造りものの花は汚れても咲き続ける。


★ 自分の良心に従って行動する、これ以上の確かな生き方があるだろうか。


★ 迷いながら見つけた道は教えられた道よりも確かである。


★ 自分は何が得意か、これを見つけるのが若者の仕事である。


★ 他人の欠点と同じ数ほど自分にも欠点がある。


★ 失敗を恐れて何もしない人は成功することもない。


★ 不満を探せばいくらでも見つかる。満足はみつけた途端に見失いやすい。


★ 希望は時には見失うこともあるが、一生持ち続けたい友達である。


★ 知識を多く持つ人よりも感動を多く知る人になれ。


★ 幸運を軽く見てはいけない。幸運に出会うまでの努力があってのことだ。


★ 簡単にできることで面白いことは少ない。難しいことだからこそ面白い。


★ それで明日も心地よいか。迷ったときの自分への質問として下さい。


★ これだけは忘れないで下さい。あなたは幸せになるためにこの世に創られ、そして今日も生きているのです。


★ 自分と異なる意見を持った相手は、対立するより尊重したほうが良い。


★ 長い人生に運不運はつきものだが、少ない幸運を掴み取るのが実力だ。


★ 人格は衣服や持ち物にではなく、立ち居振る舞いに現れるものだ。


★ 自分のほうにも問題があると思えば多くの難問は解決が早い。



この上の語録は辺泥(ぺティ)先生が、

17-18年前の日めくりの暦に書かれていたものから、

「いいな~」と心に残ったものを、書き留めておかれたという「生きていくための語録」。


私も耳が痛いけど、見習いたいと思う語録集で

励まされる言葉もありますね!


この辺泥(ぺティ)先生とは、私も妹も母も妹の友人も通っていた

大塚にある嗣誠堂という上部頚椎の調整をしてくれるカイロプラクティック治療院の先生でした。


昨年、亡くなってもうすぐ、一周忌になりますが

今は、息子さんが継いでいます!

息子さんの施術もとても繊細な感じで優しく調整してくれて良いですよ!


妹の友達は酒飲み相手になって、入院する直前まで

一緒に飲んでいたそうで、とても悲しんでいたとの事。

妹の友人は、手の指がゆがんでいて

それを矯正でき、半年間持続するのは、ぺティ先生だけなので

どれだけ熟練した先生だったか、わかります。

他の先生は、はじめからお手上げだそうです。


私もいろいろな人に紹介しました。

カイロは以前他の先生で、痛い目にあって

嫌だったのですが、この先生の施術のおかげで

私も背筋がまっすぐなるのを覚えています!

でも半年に一回は治療しないとダメですけどね☆


頚椎は大切なところですよね~

これを気功などのヒーリングで治せる人っているのでしょうか?

ホメオパシーでは無理と聞いています!

いたら、教えてください~



良かったら、今日も・・・
ペタしてね