アインシュタインは、『みつばちがいなくなったら人類は4年5年で滅亡する』と本に言い残したそうです。
2007年に、アメリカでは、前日まで多くのミツバチでにぎわっていた巣から、翌朝突然、女王蜂と数匹のミツバチを除いて他のミツバチが全ていなくなってしまうという現象が発生している。
日本でも、みつばちが突然いなくなるという現象が起きている。
宮崎県椎葉村に「ミツバチと話が出来る男」と言われる
ニホンミツバチの養蜂家として全国的に知られる那須久喜さん(73才)によると、
「原因はわからない。異変は昨年春頃から始まった。女王バチが出来るどころか、親バチ、働きバチが次第に減り始め、この1月までに絶えてしまった。現時点では椎葉村の養蜂は絶滅した」という。
これがアセンションの兆候でないかという説がある。
これは、みつばちだけでなく金魚にまで至っているという。
東京在住のある女性がメダカを7匹、金魚鉢の中で飼っていたところ、2年ほど前のある日、突然消えてしまった 。家には飼い猫もおらず、いたずらする子供もいないところから、なぜいなくなってしまったのか、彼女には、まったくその原因が分らなかった。そこで、知人の霊能者に 尋ねてみたところ、「メダカは、これから起きることを貴女に見せているのです」と答えたという
人間もアセンションするだろうと言われているが、
まずはカルマの少ない小動物からアセンションが始まっているとの話も。
わたしはいつも、なんでも有り得るというスタンスなので、それも有りだななと思ってしまう。
人類が知らないことの方が、絶対数、多いだろうから。
そんなことを題材にしながら、「持続可能な社会」をテーマに
映画にした監督がいる。
私も上映会を開催した「六ヶ所村ラプソディー」の鎌仲ひとみ監督である。
飲んだ席で、あんまりスピリチュアルなものは、あんまり好きでないと言いながら
生徒に貰った「イルカのエッセンス」 をつけていたので・・・
面白いな~と思ったことがあった。
MOONMAGIC→http://moonmagic.kumogakure.com/1383188.html
話は本題に戻って・・・
ミツバチの話や環境先進国スウェーデンから持続可能な社会を考える映画
「ミツバチの羽音と地球の回転」(仮題)の制作過程をビデオレターにした
「ぶんぶん通信№1」の上映会とトークセッションが3月15日・日曜日に
東京大学であります!
興味深い内容なので、環境に興味のある方は
もとより関心のない方も誘って
未来のために、熱いセッションを聞いてみようではないか!!
(・・・て、いつもと口調が違う)
詳しくは、私の前のブログから、見てね
→http://ameblo.jp/ceilticherb/entry-10220290661.html


