男子・女子ともに準決勝・中国戦。

最初から最後まで、TVに向かってかなり真剣に応援。

・・・・でもやっぱり、負けちゃうんだよなぁ・・・・・。


勝てるはずの試合も結局は勝てないところが、「王者と挑戦者の違い」なんだろうなぁ、やっぱり。


それにしても。


女子は昔からアジア勢が強かったけれど、男子もここまで中国なんだね、最近は。

ヨーロッパ勢は、何処へ行った?

必死にトッププレイヤーの試合を見ていた時代、チャンピオンといえばスウェーデン。ワルドナー、パーソンの時代だったので・・・・。


ちなみに。


男子は吉田海偉選手の試合がやっぱり一番思い入れが入る。

・・・・自分が同じ戦型だったから。

右・ペンドラといえば、かつてキム・テクス(金擇洙)っていう韓国の選手がいて、当時はとにかく彼の試合のビデオを見まくっていました。イメージトレーニング。


女子は、石川佳純選手の試合が一番面白いな。

センスが良すぎて、もはや感動のレベルです。


はい。わかる人にしかわからない話題でした。