明日で、ちょうど1年。

ラジオの仕事をやっていた最後の日から。


その日は、あのイベントを一緒にやっていた人達と、飲んだんだっけ。


そんな日のことがもはや懐かしいような。


早くも1年。

あるいは、まだ、1年。


「1日1日を乗り越えていくうちに、いつのまにか月日は過ぎ去り、そして、あとに何も残らなかった」なんてことにならないように考えながら進まなきゃいけないんだろうけど、でも、たぶんこの1年、あるいはむこう1年は、そんなことより何より、乗り越えていなきゃいけない日々のような気もしていて。


結局、この手の思考は堂々巡りなんだよな・・・・。