今日は1日年賀状作業。

いや、本当は喪中なんだけれど、このタイミングでは喪中ハガキも間に合わないから、もう、敢えて年賀状で行くことにして。

明日は会社に行かなきゃいけないから、今日で一気に終わらせたかったけれど、結局、このまま途中で力尽きそう。

というわけで、気分転換にブログでも書いてみる。


そんな中、ド深夜に、突然の電話が鳴る。

・・・相変わらず突拍子もないタイミングで電話を掛けてきて、一方的に彼女は話す。


そんなことにも、もうだいぶ慣れている自分がいて、適当にあしらって、電話を切る。


それにしても。

なんで年々自分のまわりにはそんな女ばかりが、増えていくのだろう。

・・・なんて、ちょっと冷たいようだけれど、いちいち相手にしていたら、身が保たないよ。