ここには書いていないこと、実はたくさんある。

・・・・書くべきではないことばかりだけれど。


そして、それもまた、自分。

陰は、陰に、惹かれる。それもまた、真実。


「同類相哀れむ」みたいな負のスパイラルに陥ることだけは、避けなければならないのだけれど、でも、いくら取り繕っても、見える人には、見えてしまう。

・・・・そういうことなんだけれど、でも、そうじゃない部分を前面に出していくことも、生きていく上では、必要だし、その両面をバランスを保ちながら持ち続けることこそ、たぶん、僕のアイデンティティ。


今でもたまに全部ぶっ壊したく、なるけどね。