このカテゴリーが放置されたことにはそれ相応の意味があって、いや、それはただ単に、「その子に見切りをつけた」ということに過ぎないのだけれど、相も変わらずそのレベルの低さを、確認・実感させてくれる出来事が、再び、ひとつ。


誰とでも寝るのは別に悪いことではないけれども、少なくとも、俺の周囲でそれを繰り返しやるのは、やめてくれ。

・・・気付いていないとでも思っているのかなぁ。


「水商売を舐めてる」という表現がピッタリだけれど、そしてまた、そんな子が何年も残っていまだに売れているような<店>にもまた、残念ながら行きたくなくなってしまう・・・・・それが、「レベルの問題」。