テンポよく、2回目。

リスニング、リーディング、スピーキングと、次から次へとめまぐるしく、1時間があっという間。


100%理解しながら進んでいけているわけではないけれども、それもまた現実のシチュエーションに近いわけで、なんとかコミュニケーションを取っていこう。