AYA、


ここに登れば


君が観えるだとうか。



でも、


君のように


凛としている


この霊峰に


登れるわけもない。


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招待状が来たんだ、


明日の夜から


旅に出るよ予定だよ。








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AYA、


木洩れ陽に


触れると、


君のことを


強く思い出す。




出逢ったことに感謝する。






来世も


ほんのひとときでも


君と 逢いたい。


君に 逢いたい。




出逢えるだろうか。



AYA、


今朝ね


新聞を読んでいると、




今日の


君と僕の 運勢



運命的な出会い運




だってさ。





思わず、


これは、


4年前の新聞ではないのかと


日付を見直してしまう。




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あの時のことを思うと、


おもわず ほくそ笑んでしまう。




あれから、4年


君は


どんな素敵な人に


成長したのだろうか。