昨日は、



会社の焼肉大会?の準備をしに



会社の女性と、お買い物に行ったよ。



僕は、



お金の払い係と、



カートを押す係。




二人で遠い街へお出かけした時の



あの光景に似ていた。



何気ない



普通の素朴な事を、できる事が



一番、幸せなのかも知れないね。




ところで、話は戻るね。



僕の押していたカート(かご)に、



君に雰囲気が似た女性が



間違って物を入れそうになったんだ。




僕は、一瞬 ・・・。



その女性は僕と顔があったとたん、



アっ と 言いながら立ち去ったけど。





同僚の女性が、



『月光さんの 知り合いですか?』



「んなわけ、ないでしょう」




ね。



AYA、



何か カートにいれたかな。