夏の夜の夢君がいつも 車を止めていたところに、 同じ色の 青のV○○○が 止まっていたよ。 どうしてか 心臓が 。 AYAの車のKEYを 右手に握り締め、 ナンバーも確認したよ。 絶対に違うこと知っているのにね。 そして ナンバーが違った事に ホッとし、 何処かで がっかり した。 時間と待ち合わせ場所を を書いた メモを 助手席に置こうと思ったのに。