まずはじめに、今回の震災で
亡くなった方々にお悔やみ申し上げます。
また、被災にあわれたみなさまに、
お見舞申し上げます。
私ごとですが、
一週間、blog休んでしまいました。
お休み中、ペタをつけてくれたみなさま
お礼申し上げます。
人は、自分の知らないところで、
岐路にたたされているのかも
しれないですね。
今日で一週間たったね、
ゴメンね、づっとついていてあげれなくて。
時間って冷たいね、
無情にも、通り過ぎてゆく
でも、考え方によっては、
時間って、優しいのかな、
早く通り過ぎる事で、忘れさせてくれる。
僕はまだ、時間を優しいとは思えないけど。
一年前の今日、君は新しい街へ旅立った。
知り合って数か月目、
君は
自分の夢だった道へ進みたいと言った。
そのために、別の街へ行って良いですかと。
その時まで、
僕は君に指一本触れなかった。
多分、それが、やましさと臆病さと
君への本気の証だったのだと思う。
僕は、旅立つ日に君に言ったね。
彼氏、早くつくりなよって。
だって、知らない街で、
知り合いも親類も友人さえも
いない街で、
23歳の女の子一人では、寂しいだろう。
俺ってヒドイ男だよね。
ヒドイ男だったね。
2、3か月で、
メールや電話は来なくなると思っていたけど、
君と僕は続いた、約一年。
君は僕よりも、意思が強かったのだね。
どうしょう、もうblog書けなくなってしまった。
書くこと、書きたい事は沢山あるけど。
書いても 。
一年前が、二人の岐路だったかもしれないね。
君を離さないと良かった。
でも、もう君を 誰にも渡さなくてすむ。
直ぐには行けない。
君をこの辛い道に誘った責任、
あとは、人として、
耐えるのが僕の義務だと思っているよ。
でも、いずれいくよ
君のところに、必ず。
もっともっと、
年齢は離れるけどね。
画像、変えたよ。
君と観るはずだった、スーパームーン。
明るくて綺麗だったよ。
僕は三日月が好きだけど、
君は満月が好きだった。
これで、君も道を迷わなくてすむね。
最愛なるAYAへ