夕方休憩
休憩時間になると
ハンディキャップさん達に
声を掛けられる
あの人達は (ハンディキャッブ=障害者)
一度お話しすると
もう【友達】なんだろうか?
一番最初に配属された部署に
ハンディキャップの人が居た
何も知らずに
普通に話し掛けたりしてた
ちゃんとした会話は
出来てなかったけど
仕事上の意思疎通みたいなのは
出来てた
それから
その人の繋がりなのかな?
気づいたらハンディキャップな知り合いが
増えた気がする
わざわざ
わたしを見掛けると
返事をするまで声を掛けてくれる人や
何度も同じことを聞いてくる人も居る
お偉いさん達が居ても気にせず
わたしに名指しで挨拶してくれて
空気が凍ったのを覚えてる
食事をしていても
他の人と一緒に話していても
気にすることなく声を掛けてくれる
ありがたいことなんだけどね
どうして良いか
わからない自分もいる訳ですよ(꒪⌓꒪)
とりあえず
ハンディキャップさん達
そろそろ退勤だろうし
わたしも退勤まで
がんばろ
雨降りだし
定時退勤したいけど
稼がなくちゃだし…
何時に帰れるのかなぁ…