眠いよぉ💦
洗濯物干し終わって
曇り空の下
外干ししてみたりして
風が無いから
乾かないかもなぁ(・д・)
オジサマ社員さんは
梅雨明けした沖縄で
何してるんだろ(꒪⌓꒪)?
いつもふざけていて
プライベートが想像出来ないww
去年の沖縄旅行
あとから知って
休憩中に【天然記念物】の写真を
見せてくれたけど
見せてくれたスマホ画面には
満面の笑みでオジサマ社員さんが
写ってたww
見せられた他の人たちには
【天然危険物】だろwwて
言われてたっけ♫
プライベートでも
無邪気に全力で
はしゃいでいるんだろな♫
まだ何も始まってない
わたしとオジサマ社員さんの関係
もう2年くらい前から
顔見知りだったけど
話すようになったのは
1年くらい前から
去年の11月に
わたしが異動して同じフロアになって
毎日のように顔を合わせていて
2ヶ月くらい前に突然
下心満載の誘いを受けた
最初は冗談だと思ってた下心
拒否し続けてたけど
今週月曜日に初めて
社外で会う約束をした
残念ながら
教えた電話番号を間違えていて
会うことは出来なかった
ドタキャンされたと思ってた
あんなに楽しみにしてたのに
何も連絡ないとか
何考えてるんだろ?
連絡出来ない何かが
あったんだろうから
責めちゃいけないな…
もし避けられたら
受け入れるしかないよな…
て約束の翌日
モヤモヤしたまま出勤した
朝から普通に肩トントン
仕事中
気まずいまま顔を合わせる
オジサマ社員さんの第一声
『あの電話番号だれの?
電話全然繋がらなかった💦』
泣きそうなくらい
悲しい顔で報告された
電話番号確認したら
オジサマ社員さんの記憶違い発覚
記憶力過信し過ぎたよねww
わたしも記憶力を疑ってなかったから
まさかの理由に笑うしかなかった
もう次は無いと思ってる
オジサマ社員さんは
『また今度だな♡』て言うけど
もう会うキッカケを
作れる気がしない
2人で休みを合わせて
出掛けることがない限り
どちらかが出勤で
仕事帰りに会うとなると
リスクが大きい
いつも決まった時間に退勤して
帰宅するオジサマ社員さん
仕事帰りにホテルでも行こうものなら
帰宅時間の遅さを疑われるだろう
かと言って
月金休みのわたしと
水木休みのオジサマ社員さんとは
休みが合わないから
休みの日に
どこかに出掛けるなんてことも不可能
まだ何も始まってない
だから不倫にもセフレにも該当しない
オジサマ社員さんの本心も
全くワカラナイし
会わない時間で
お互いの記憶から
消せたら良いのにね
ぁ…
わたしの異様な眠気は
その現実逃避からきてるのかな?
いくら眠って現実逃避しても
目が覚めると考えちゃうのにね
なにもかも
【普通】を望めなくなったカラダで
いろんなことを諦めたハズなのに
やっぱり【普通】を求めてしまう自分
それを吹っ切るために
【普通】じゃない関係を
築こうとしてる自分
こんなわたしでも
丸ごと受け入れてくれるような
危篤な人は
オジサマ社員さん以外
居ないだろなww
まぁ
わたしのカラダのこと
そう遠くない未来に人工透析が
始まってしまうかもしれない
そうなったら仕事も辞めて
もう会えなくなるかもしれないと言う
不確かな未来の話は
またオジサマ社員さんに
話してないけど…
いざとなったら
切り捨てられる関係
戻る場所があるオジサマ社員さんとなら
深入りせずに関係を持てると思って決心したのに
会えなかったもんねww
また振り出しに戻った2人
会いたいと思うのは
きっとわたしだけで
オジサマ社員さんは
奥様と旅行を満喫してるだろう
【報われない恋愛なんてやめて
ちゃんとした人を見つけなさい】
そうやって言ってくれる人も居るけど
…ね…
普通の恋も
普通の付き合いも
普通の結婚も
望めないわたしにとって
ちゃんとした人が
わたしを選ぶ訳ないじゃんねww
普通…て
なんなんだろ…
恋に落ちて結婚して
子供を産んで家族を作って
家事育児に追われて
子供が成長して
いずれおばあちゃんになる
『幸せな人生だった』と
人に迷惑を掛けずに
人生の最期を迎える
そのどれも
わたしは望めない未来
例え人生やり直せたとしても
同じこと繰り返すんだろな
そんな輪廻転生なんだろな
シアワセなんて無縁
ネガティヴじゃなく
生きる意味が
わからなくなってるな(´ω`)
誰のために
なんのために
わたしは存在してるんだろ…
何も考えず
何も感じず
ただ消えたい
誰にも迷惑掛けずに
わたしと言う存在まるごと
無かったことにしたい
なんで生まれてきたんだろな
生かされてる意味が
わかんないや