ただいま
本日も残業2時間
夕方休憩で久しぶりに
オジサマ社員さんと一緒になった♫
フロアを出る直前で
一緒になって
休憩室へ一緒に向かう
先に座ってた
オジサマ社員さんの隣に
ひとつ席を開けて座る
わたしの目の前に
フロアマネージャーが居たから
気を遣ってふざけた会話をしつつ
休憩時間が終わる
そういえば
オジサマ社員さんの誕生日
教えてもらえた♫
フロアに戻る時に
『月曜日は残業しないで帰るから
18時40分には会えるかな♫』て
オジサマ社員さんが言うから
『電話して♫』て
電話番号書いた紙を渡す
数秒紙を見つめると
返却されたΣ(・ロ・;)ぇ!?
『覚えたの?』て聞いたら
『大丈夫♫』て
試しに聞いてみたら
番号合ってた(๑°艸°๑)
『念の為また明日聞くからね♫
もし違う人に電話したら会えないぞ♫ww』て
笑いながら言うと
オジサマ社員さん笑ってた♫
過去の経験から
きっと電話番号は
登録されることなく
その都度
消されるだろな(꒪⌓꒪)
都合の良い女だけど
知られたら都合悪い存在だもんね
わたし♫
ぁ…
悪い方に考えるのは
ヤメよう( ´∀`)💦
オジサマ社員さんは
会社の外で会えるのを
とても楽しみにしてる様子だった(^^;)
『早くヒトツになりたいな♡』て
下心全開ではしゃいでたww
わたしはソレを見て
『はしゃぎ過ぎ♫』て笑い飛ばす
緊張を悟られないように
普通を装ってだけど
上手に誤魔化せてたかな(꒪⌓꒪)?💦
最初に誘って来たのは
オジサマ社員さん
拒否し続けてたクセに
会う約束をして
電話番号を教えたのは
わたし
もう立派に
共犯だよね*:ஐ(●˘͈ ᵕ˘͈)人(˘͈ᵕ ˘͈●)ஐ:*
いろいろと
覚悟したつもり
あとは当日を迎えるだけ(`・ω・´)
オジサマ社員さんが
楽しみにしているように
わたしも楽しみにしなくちゃね♫
後悔しない為に
決めたこと
何もしないで
後悔するより
ほんの一瞬だけでも
偽りだとしても
誰かに必要とされて
愛されたという記憶を
残したかっただけ
そんな生き方しか
出来ないとか
わたしのカラダ
可哀想になるね…
だけど
ポジティヴにいかなくちゃ♫
わたしは
まだ誰かに愛されるカラダを
今はもっている♫
そのうち偽りの愛さえも
遠のいていくカラダだけど
まだ必要とされてる*:ஐ(˘͈ᵕ ˘͈●)ஐ:*
偽りの愛情に
本気にならないように
がんばろ…
きっと
最後に泣くのは
わたしだもんね
とりあえず
今夜も夜更かししないように
ちゃんと眠る準備を整えてから
布団に侵入しよう♫
寝落ちして
朝を迎えませんように🍀ww