ただいま
本日は2時間残業で退勤
一部店舗の棚卸しがあって
定時退勤出来なかったけど
明日は定時退勤できる予定♫
16時前に
サブリーダーから夕方休憩の指示が出る
今日
オジサマ社員さんは忙しかったみたいで
いつもより1時間遅く昼休憩に出てたから
きっと夕方休憩は
遅めに出るんだろな(꒪⌓꒪)て
思って
ここ最近よりも
1時間早い夕方休憩指示に
困惑しながら時間稼ぎしてみる
限界迎えて渋々休憩に出たのは
指示から約30分後
休憩室に向かう途中で
オジサマ社員さんが作業してるのを
見掛けたけど
真面目に黙々と仕事してたから
わたしに気づくことは無かった•́ε•̀٥
休憩室到着して10分後
オジサマ社員さんが現れた
わたしが座っているのは
オジサマ社員さんが現れた出入口から
一番離れた対角線上の角の席
少し離れた隣には
同じフロアのマネージャーが座ってるし
きっと離れて座るんだろな(´・ω・`)
て
オジサマ社員さんに
気づかないフリしてスマホを弄る
ドンッ!
という音ともにオジサマ社員さんが
わたしの隣に座る
ペットボトル2本をテーブルに置いて
『飲み物あるのに買ってしまった💧』て
飲みかけのペットボトルを一気飲み
『生き返ったぁー♡』て
オジサマ社員さん
重機に乗って仕事してるから
水分補給する暇もなく
仕事していたみたい
『今日も忙しそうだね?』て聞いたら
『誰が?』て
『そっちが』て言うと
『どっち?』て会話にならない(^^;)ww
『ゴメン💦もう話し掛けない💧』て
笑いながら謝ると
『心が荒んでる人みたいだったね💦』て
笑いながら答えるから
『忙し過ぎて疲れてる?』て聞いたら
おふざけモードの会話が始まる♫
マネージャーが隣に居るのに
オジサマ社員さんとタメ口なオシャベリ♫
楽しい時間だった(*´꒳`*)
わたしの休憩が終わる直前に
2本目の水分を飲み干して
オジサマ社員さんが先に席を立つ
遅れて来たのに
早くない?て思いながら
追い掛けるように席を立つ
一緒にフロアまで行けると思ったけど
オジサマ社員さん先に行ってしまって
寂しく1人でフロアに戻る
フロアの入り口付近で
わたしを待つように
オジサマ社員さん時間潰ししてた
コッソリ近づいて行くと
わたしに気づいて並んで歩く♫
今日わたしが
普段してない眼鏡を掛けてたから
『別人みたいだね(^^;)』て
眼鏡トーク♫
別れ際に
『エネルギー切れてるから
チャージしないと♡』て
おしりタッチするオジサマ社員さん
タッチ後に
『チャージ完了♡
これでまたがんばれる♫』て
無邪気にはしゃぐ姿に
笑うしかなかったww
その後は
わたしの部署付近を
重機で横切る姿を
何度も見掛けた♫
時々お互い存在確認しながら
重機に乗って通り過ぎた後
覗き込むように
わたしを見てるから
わたしも覗き込むように
オジサマ社員さんを見る♫
その瞬間は
ごく普通にやりとりしてたけど
オジサマ社員さんの姿が
見えなくなった頃
キュン♡(*´꒳`*)
が遅れてやって来た
なんだ?ちょっとコレ
シアワセなんだけど(๑°艸°๑)
て思ってしまった
定時退勤時間を過ぎても
仕事を続けるオジサマ社員さん
ギリギリの時間まで
仕事する姿を何度か確認した後
オジサマ社員さんが重機に乗って
手を振りながら近づいて来て
『帰ってビール飲もぉー♡』て
帰ろうとしてたから
『うらやましい♫
また明日♫』て見送る
見送った後で気がついた(꒪⌓꒪)
わたし
オジサマ社員さんのこと
ちゃんと好きだと思う(*´艸`*)
下心だけだと思って
悩んでいたけど
オジサマ社員さんも
オジサマ社員さんなりに
行動してくれていて
誘い方があからさまで
即答出来ない部分はアルけど
いままでの出来事や言動
ふざけながらも
愛情表現してくれてるなぁ(*´艸`*)て
思えたりする
1週間後
オジサマ社員さんに何て伝えよう(*'ω'*)
『考えさせて』て言った2週間前は
断ることしか考えてなかったけど
今はオジサマ社員さんの存在が
わたしの支えになってる部分が大きい
今の家庭から
略奪したいとかは思ってない
家庭あっての存在だし
その家庭を壊したいとも
思ってなんかない
ほんの少しの時間だけ
共有させて貰えたら
それで良い(*´꒳`*)
明日も楽しい1日を
過ごせますように🍀✨