この前の記事で
自分がほんとうに着たい下着を手作りしたら
私の中のエロスにスイッチが入った感覚があると言ったけれど。

それは "私" という生命に火がついた感覚。

ほんとうの私。

まだまだほんの序章なのだけど。



チャクラのことを調べると、これについてなるほどなーと思うことがたくさん。

第2チャクラはサンスクリット語で
スヴァディシュターナといい
聖なる場所・魂の居場所という意味。

そして性的エネルギーを司る場所である。

エロスは生命そのものなのだなあ。
とすごく納得したのです。


私は今、自分のエロスを自覚して
これを表現して生きていきたいと思っている。

でも、同時にすごくそれを怖いとも思っている。。。

それはエロスに対してネガティヴな思いが少なからずあるからだなあと思うのだけど。

エロスを表現するというと
すごく卑猥なイメージが先行する。
でも本当はエロスは生命の輝きそのものなのに。

今はここで
自分の生命エネルギーと脳がせめぎ合っている。

これからどんな風に私は私のエロスを、生命を、表現していくのだろう。

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