週3回の勤務に変更したところ

倦怠感が強くなり途中で帰宅しましたが、


翌日には体調が戻り

普段通り家事をすると


再び倦怠感が強く現れ、


前日体調を崩したことが原因であると

痛感しました。





その次の日も


前日同様に体調を崩す前と変わりなく、

普段通りであり、


家事を少し控えてみたところ


倦怠感が

強くなることはありませんでした。




しかし、

食事を取った後に


だんだんと倦怠感が強まり、


2〜3時間ほど経つと落ち着くといった

症状が現れるようになりました。




食後の倦怠感は

コロナ後遺症にはよく見られ、


食べ物の消化によるエネルギー消費で

身体が疲労を起こしている状態であり、



これは

私自身がコロナ後遺症の発症初期に

みられていた症状でした。




念のため


コロナ後遺症でもみられるとされる

食物不耐症の可能性も考え


食事内容を記録しましたが、



私の場合は

特定の食べ物が原因というわけでは

ありませんでした。



食物不耐症とは 症状と特徴について



後になって知ったことですが、


食物不耐症の場合は

摂取後の数時間から数日にかけて

症状が現れることが特徴のため


該当しませんでした。




これはだいぶ体調が

逆戻りしてしまったのではないかと思い、


かなり不安に思いました。




そしてその後、


ここからペーシング期間も含めて


リハビリ出勤を再開するまでに

約1ヶ月もの期間を

有することになります。



しかし、

さらにその4ヶ月後には


コロナ後遺症の症状が消失するまでに

回復していきます。




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