退職後30日経過した翌日から


失業保険の

受給期間延長申請ができるため


ハローワークへと向かいました。




傷病手当金を受け取っている場合は


失業保険を

同時に受け取ることはできません。



失業保険とは 受給条件など




通常、

失業保険を受け取れる期限は


離職後1年以内ですが、


やむを得ない理由がある場合は

受給期間を延長することができます。



失業保険の受給期間延長申請とは 対象者や申請期限




延長申請に必要な書類は

事前に調べてはいましたが、


ハローワークによって異なる場合があり、



念のため退職直後に

管轄のハローワークへ連絡し、


持参するものを確認しておきました。




私の地域の管轄ハローワークで

必要だったものは以下のものでした。



・本人確認書類(運転免許証など)

・離職票

・印鑑

・通院中の病院の診察券 




そして

ハローワークにて


受給期間延長申請書を記入しました。



申請書には


病名や通院している医療機関名、

主治医名などの記入欄もありました。




病気で働けない期間を証明するため


診断書などの提出を

求められることがありますが、


私の地域では診察券のみの提示でした。




失業保険の延長申請を行う場合は


地域ごとに

必要書類が異なることがあるため


事前に

お住まいの地域の管轄ハローワークへ


確認しておくことをお勧めします。




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