ここからはコロナ後遺症で休職してから約1年〜1年3ヶ月のエピソードについて記していきます
オンライン診療で漢方薬による不調を
相談したところ
漢方薬の変更(柴胡桂枝湯)と
亜鉛、抗ヒスタミン薬が処方されました。
その後
オンラインによる服薬指導を受け、
処方薬が宅急便にて届きました。
漢方薬の副作用で
つらい思いをしたこともあり、
新しい漢方薬を飲むことに
少し抵抗がありましたが、
処方された柴胡桂枝湯は
少し甘みがあり、
飲みやすい印象でした。
そして
私の体質には合わなかったために現れた
消化器症状の副作用は
前回処方された
漢方薬(半夏瀉心湯)の服用を中止すると
日に日に症状が落ち着いていきました。
その後は
医師の指示に従い、
柴胡桂枝湯(漢方)や
亜鉛、抗ヒスタミン薬を服用しながら
一定期間の間
体調の様子を見ていくことになりました。


