コロナ後遺症専門外来を受診し、
DRT施術を受けた後
漢方薬の診察が始まりました。
漢方薬の主な診察方法とは
まず舌診(舌の状態を観察)を行い、
次に
切診の1つである腹診へと移りました。
腹診とはお腹を触って
体質や不調の原因を探る診察方法。
お腹の硬さや張り、圧痛などを
確認することで
症状が出ていない
隠れた不調を見つけたり、
体質の弱点を知ることができるようです。
腹診を無事終えて
その後に問診へと移るのですが、
診察の前日
自分が大きなミスをしていたことに
全く気付いていませんでした…




