還元型コエンザイムQoo10の
服用タイミングを
就寝前に
変更して飲み続けた結果、
起床時の倦怠感・疲労感が
少し弱まりました。
飲み始めた最初の頃は
何となく
起床時の倦怠感が弱まったような…
気がする程度でした。
なので
気のせいかも知れないこと
本当に
還元型コエンザイムQoo10の効果なのか
疑問に思ったこと
これらのことから
一時的に服用を止めてみて、
朝、昼、夜と自身の体調について
簡単な記録を残し(忘れてしまうため)、
様子を見てみることにしました。
すると、
服用を止めて2日も経つと
起床時の倦怠感・疲労感が
服用中に比べて
少し強いことに気付き、
慌ててその日の就寝前から
服用を再開しました。
また、日中の倦怠感にも
少し影響があることが分かりました。
SNSでも
飲んでるサプリが
効果は感じないからと服用を止めたら、
止めて初めて
効果があったことに気付いたという声を
何度か見かけました。
人は良い時の微妙な体調変化には
気付きにくく、
悪い時の微妙な体調変化には
敏感であることにも気付きました。
これらをキッカケに
サプリや薬を試し始める際は
いつ、どのタイミングで服用したのか、
そして飲み始めてからの
体調変化を追うために
朝、昼、夜の体調について
簡単に記録を残すことにしました。
そうすると見返した時に
薬やサプリを飲み始めてからの
微妙な体調変化に気付きやすくなり
自分に合ったものなのか知れたり、
このサプリをこのタイミングで飲むと
体調が良い傾向があるなど
実験感覚で記録を残しながら
試していきました。
この記録から
就寝前に還元型コエンザイムQoo10を
飲み続けた結果、
私の場合(個人差があります)
睡眠障害である
長時間睡眠の睡眠時間が少し短くなった
起床時の倦怠感や疲労感が少し弱まった
起床時の倦怠感や疲労感が
少し弱まったことで、
目が覚めてから
身体が思うように動かせるようになるまでの時間が少し短くなった
日中の倦怠感が少し弱まった
ちなみに
還元型コエンザイムQoo10のサプリは
こちらを服用していたのですが、
別の還元型コエンザイムQoo10に
変更したところ
私には効果がなく、
焦って買い直した記憶があります。
(もちろん効果には個人差があります)
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