J-CASTニュースによると
NHKの情報番組
『首都圏ネットワーク』6/9放送回で
群馬県桐生市の
日本きのこ研究所が
絶滅危惧2類キリノミタケの

人工栽培を
7年かけて成功した、という
喜びのVTRを紹介し終わると
アナウンサーさんが
食べられるのか何なのか
何の役に立つのか
分かりませんけど…
と、発言
ネット民からは
絶滅危惧から救い
種の保存に貢献した
日本きのこ研究所さんの
関係者たちに失礼なのでは??
との声が、上がっているそうだ。
たぶん
このアナウンサーさんは
食用に適さないキノコを
絶滅から救う
ことの価値が
分からなかったんだね
お茶の間なら
呟いても許される言葉と
テレビの情報番組として
発信していい言葉は
ちがう
という認識を
これからは
持ったほうがいい
のでしょう。