自分に価値がないと思う

今日はずっとコレが頭から離れないガーン
2017,12にスパショ7ソウルの帰路、成田に着いた瞬間にジョンの訃報でスパショの内容が全く覚えてない事から2018年は何だかんだ辛い始まりだった。

年末年始もどう過ごしたか、あんまり思い出せない。

年明け、いつものパンプスがキツく感じた事から足の浮腫みに気づき、ただ太いのとは尋常じゃないくらいに違っていて、指で押しても跡が凹んだままだから近所の診療所に行ってみた。
そして、直ぐに血液検査したら甲状腺機能亢進症の結果に…
先生はストレスが一番いけないよ。と優しく励ましてくれたけども、直ぐに仕事が立て込んでたからメルカゾールは飲んだり飲まなかったりで甲状腺の事はなんとかなるさと浅はかだったかな。

1月、2月もSHINeeドームで号泣して、大阪での雪を見た時はあの日のソウルの朝が真っ白だった事思い出した。

4月はまたソウルに行ってジョンのお別れを言いに。
コンサートじゃないソウルはもう何年ぶりだったんだろうか。

仕事も何だかんだで、勝手に「私がやらなきゃ」「頑張らなきゃ」ってずっとずっとずーーっとこれまでも性格的に思ってたから、自分にとっては別に無理してる感じはなかったんだけど。

今年の夏は暑かった!って一般的に言われてる以上に5月くらいから汗を掻く量がハンパなくてビックリした。

8月入ったら、目が重くて瞼が腫れてきたからやっぱ薬ちゃんと飲もうと思って改めて診療所に。
また先生は気分転換して、ストレスはいけないよって。

合間にも、別にコンサートもミュージカルもあったからストレス解消できてるもんなーと思ってはいたけど。

今思うと、特に8、9月は心の疲れが溜まる一方だったのかもしれない。
もともとの性格に無理がたたったのかも。

今月は更にそれが加速したと自分でも感じる。

今週は急に涙が出て止まらなくなる日が続く。
夜でも、朝仕事前でも、休みでも。

会社のストレスチェックの結果は産業医との面談が必要と出ちゃうし…

なんかなぁもう。

いつも行ってる診療所に甲状腺の薬はまだある期間だったけど、インフルエンザ予防注射のついでに勇気を振り絞って先生に相談。
ストレスチェックの結果と、ネットに転がってる鬱病チェックが当てはまりすぎるコト、甲状腺の薬も飲んだか飲まないか分からなくなるコトなどなど
※その間も涙が急に溢れて止まらなくなるから、こんな風に〜って。

先生はあんまり薬は飲みたくないかい?それか、不安になる気持ちだけ、ちょっと抑えようか。
調子が悪い時に夜飲んで、あとはお守りで持っておけば良いよー。軽めの薬だからね。
とレクサプロを。
処方箋を調剤に持って行ったら、「ちょっと強い薬なので…」と言われて大分不安に。

直ぐにネットで調べたら両方の意味が分かって不安は解消。

昨日、レクサプロは飲まずに寝られた。
今日、どうしようか悩む。休みなのに涙が止まらない。

普通は
悲しくて辛い とか
痛くて辛い とか
悔しくて辛い とか
だと思うのだけども、
ただただ辛い。







何だか

喉痛い…
身体が怠い…
お腹の調子が微妙…
食欲ない…
さ、寒い…

立ち仕事なのに、今日は立ってるのが辛すぎた


完ぺき風邪だよなぁ、きっと。
毎日のこまめなうがい&手洗いは欠かさなかったのに!
あんまりデリケートな方じゃないけど、きっと疲れてるのだな 私。