長谷山本土寺にて③~あじさい*睡蓮*トンボ~ | ツインレイをキッカケにスピリチュアルの世界を知り、5次元世界の心からの豊かさに気付けるマイペースでゆる〜いブログ

ツインレイをキッカケにスピリチュアルの世界を知り、5次元世界の心からの豊かさに気付けるマイペースでゆる〜いブログ

2017年レムリアン・ヒーリング®️マスターLv1
2021年双極性障害(スペクトラム)と診断され60%を目安に生きています^ ^
5次元の心の豊かさとは何か?に気付けるお手伝いをさせていただきます♡

こんなに淡く綺麗な色合いの紫陽花があると
は知らず、初めて見て感動しました。




この距離で上の紫陽花に気付きました。
白は見たことがありますが、淡いピンク色に
堪らない気持ちになりました(^^)





ひっそりと…




遠目から見ると何かの木のように見えますが
近くで見ると小さな繊細な花が咲いていて
心をくすぐられます(^^)




深いですね…




真っ白なアナベルはひときわ目を引きます♪




ここは、参拝するのに近付くとセンサーで
お堂の中に明かりが灯り煌めいていました。



















睡蓮










睡蓮ばかりに気を取られていたら…
よーく見ると雨の中こんな所にトンボさん♡
睡蓮を撮る為にトンボさんの近くをうろうろ
しても全く動かず休んでいるようでした(^^)




【表】
『世は夢のみな通ひ路か梅の花    今日庵元夢 』      




『秤目にかけるや年の梅椿    藤風庵可長』


藤風庵可長は今日庵の門人で、文化元年(1804年)芭蕉翁の第百拾壱回忌に当り本堂階前に追善句碑を建立した同門の一人であり昭和53年可長の第百六拾参回忌に因み、可長より七代目の子孫、当山総代永妻和男氏が先祖の供養のため、可長の師に当る今日庵元夢の筆跡を表に、可長の句を裏に刻んで、之を建立した。

尚、永妻家は水戸街道の小金宿で古い暖簾を誇る飴の製造業者であった。永妻家の先祖藤風庵可長は今日庵元夢の弟子で馬橋村在住の大川立砂の門人の小林一茶とは同門であった。永妻家には一茶が宿泊したと云われている。
*案内板より


本土寺はあじさい寺とも言われていますが、
四季折々の自然を楽しめる風情のあるお寺
だと思いました。
あと少し写真を載せようかどうか…
載せられる枚数に限界があるのでまた次に…☆