以前にwaku姉 のところで、紹介してあった

「Jack Johnson」


記事はコチラから→「自然体になりたい時


ずっと気になっていて、ずっとアルバムを通して聴きたくて。

でも、そのままになっていたのですが・・・。


昨日本社の近くのHMVで運命的な?!出逢いをしました。


きっかけはこれ↓



Donavon Frankenreiter / Jack Johnson / G. Love
Some Live Songs

Amazonでみたら、1500円ですが、HMVでは990円で買えます・苦笑・

紙ジャケに1枚CDがはいっているだけ。

歌詞カードなんかははいっていません。


でも、そんなの必要ない!


試聴して、くらくら♪

海から風吹く風がココロのなかでくるくるしている感じ。


そして、その発売に合わせて、「Jack Johnson」のコーナーが

できていたのです☆


そこでwaku姉ご紹介のコチラ↓


Jack Johnson
On and On

を迷わずげっちゅして^^

おコメで紹介してあったこちらも↓げっちゅ☆


Jack Johnson
In Between Dreams

朝から蛇回し中のあるです。


そして、waku姉の「Jack Johnson」の紹介記事の

タイトルが「自然体になりたい時」・・・2/21に書かれた

この記事のタイトルが、半年を経て、再びあるのココロに

「Jack Johnson」の音楽と一緒に響きます。


こんなつながり方もあるんだなーって。

なんだか不思議なきもち。


笑いたいのに泣きたいような。

寒いのにあったかいような。


そんな感じです。


「自然体」であることは。

それを意識した瞬間に自然体ではなくなるし。

「自然体」であることは。

実は結構難しいことなのかな。


だけれど、「Jack Johnson」の曲を聴いていると

頭の中やココロのなかで、「ぐるぐる」しているものが

「すーーーっ」と抜けていく感じがして。


聴くことに集中しているわけではないのに

どんどん入ってくる感じがする。


深呼吸。力を抜いて。

音楽を聴いてリラックス。


そんな時間をもう少し大切にしなくてはね。