こんにちは~

今日はお昼から学校なので楽です~☆

とかいって調子のって夜更かししたら肌荒れ最悪なさちです笑

ジャージで寝癖のまんまで出たら

宅急便のおじさんに目をそらされましたよ笑



ぽかぽかですね~はっぱ

友達が同じ学部に彼氏ができましたよ!

肩を並べて講義を受けています。

その子の幸せそうな顔ったら!! ちきしょう!

最近、校内で腕を組んでいちゃいちゃしてるカップルをよく見かけます。

1日に5組くらい笑

なんですかねぇ~

みんな春で浮かれてるんですかねぇ~


あたし?

校内でいちゃいちゃとか

無縁ですけどね。笑  なにか?




今回は恋愛について語ろうとおもいまーすリボン。



友達はほとんど高校からの彼氏持ちで

遠恋を嘆いておりますダッシュ

中にはゴールデンウィーク会えなくなったからこっちから行ってやる!

ってタフな子もいますがにこ




ほとんどの子が月に一度は

お互いの家に行くって約束をしてるみたいです。

でも遠恋ですよ?

行ったら帰れないからお泊りですよ?

いいんですかッ!!!?爆


みんなカワイイ顔して大人…ガクリ

大学生ってすごいですね笑


さちはウブなのでそういうのはちょっと>□<汗




そういうときってやっぱかわいい下着とか

持ってかなきゃいけないんでしょうか…爆



そのへん恋愛経験豊富な方、アドバイスお願いしますッ!!笑



まぁ当分はそんな心配無用ですけどねにこ





さてさてこれ以上は発信してはいけない気がするので自重します。笑




フィギュアネタは夕方に更新しますね♪

また見に来てくれたら幸いです(≧∀≦)☆★











今日はいいお天気です♪

昨日しそこねたお洗濯をして

学校に向かうとします☆




さてさて

今日は中野友加里選手をピックアップです!


中野選手といえば…ドーナツスピン!!

と連想する方も多いでしょう。

しかし、中野選手の得意技はそれだけではありません☆



まず、ビールマンスピン

スイスのビールマン選手が完成させたことに由来するスピンです。

頭の上で足を持ちながら回るのですが、

女子の演技に多くみられます。

中野選手はこのビールマンスピンをいち早く取り入れたことで有名です。

彼女はどのスピンでも高い評価をうけており、

その回転速度は群を抜いています。



そしてトリプルアクセル

あまり知られていないのですが、

今まで国際大会でトリプルアクセルを成功させたのは

伊藤みどり選手、アメリカのハーディング選手、浅田真央選手、

そして中野友加里選手の4人しかいないのです。

トリプルアクセルといえば浅田選手の印象が強いですが、

中野選手もそれを跳ぶことのできる数少ない選手なんですね。

採点方法が厳しくなり、

トリプルアクセルが回転不足とみなされてからは

中野選手は演技からトリプルアクセルをはずしました。




今までの中野選手は演技中の表情が硬く、

表現という面では今一つ得点を上げていませんでした。

コーチからそれを指摘され、

2008年グランプリシリーズ、2009年世界選手権では

あえて今までと違ったアップテンポのにぎやかな曲

『ジゼル』を選び、表情の魅せ方の特訓をしました。


この曲は動きも激しく、今までの中野選手のイメージが

ガラリと変わった人もいたのではないでしょうか。



さらに、『ジゼル』のステップに今までにはなかった

愉快なダンスやおどけた演技を取り入れ、

会場中を沸かせました。

つま先で飛び跳ねる独特のステップは

中野選手がバレエを習って会得したものです。



わたしの印象では、

中野選手は影の努力人です。

練習や日常生活があまり表に出ることはありませんが、

この数年で一番伸びている選手の一人だと思います。

以前の中野選手は、ジャンプやステップの得意な

他の選手の陰に隠れ、そこまで目立った存在ではありませんでした。

ですが、今回のグランプリシリーズでは

最も存在感のある演技を披露していました。

中野選手のステップになると、

会場中が待ち構えていたかのように手拍子を始めます。

中野選手も本当に楽しそうに滑ります!



彼女の魅力は美しさとチャーミングさを兼ね備えた

演技にあるでしょう。

動きのかわいらしさは本当に妖精のようですきらきら!!




今後は、ジャンプの際に足が軸足にからんでしまう

『巻き足』の癖が課題です。

審判からあまり美しく見られないという損な癖です。

また、トリプルアクセルにも積極的に取り組んでほしいですね!



次の演技がどういう路線で来るのか、

本当に楽しみです(*^^*)

グランプリシリーズで他国にも数多くの

ファンをつくった中野選手。

これからの活躍にさらに期待です!!



明日は女子の注目選手を一気に取り上げ、

明後日から男子選手について書いていこうと思いますマルキラ☆



いつになったら国別対抗戦の記事がかけるんだろう…笑











本日二度目の更新です~

年取るごとに夜眠れなくなりますね笑





ピグ友がぁぁ

たくさんできましたー☆


とっても仲良しになった子ができました(≧∀≦)


自宅に居ながら

遠いところにお友達ができますね~

なんだか不思議ですはな




明日は1限から3限までみっちり授業

そのあと部活~~~



なんだか大学生って、社会人の一歩手前ですが

中高のほうがしっかりしてた気がする笑






とまぁ

ちょっとグダグダ感で書いてみましたが…

読者さんたちへの配慮から丁寧語がはずれない(笑

なんて小心者なあたし…



ブログでくらいハメをはずそうとして

失敗している今日この頃ですダッシュ







あ、眠れそう
















こんにちは♪

googleのロゴが変わったので何かと思えば

今日は『アースデイ』なのだそうですね☆★

地球を大切にする日らしいですはな

イベントなども行われているようですよさくらんぼ

アル・ゴア著の『不都合な真実』、レイチェル・カーソン著の

『センス・オブ・ワンダー』、『沈黙の春』は定番書籍ですが

なかなか読みごたえがあります(^ω^)

ぜひトライしてみてください☆



さて今日はミキティこと

フィギュアスケートの安藤美姫選手について書きまーす☆


言わずと知れた日本のエースの一人。

2001年~2004年にかけ、数々のタイトルを総なめにし、

ミキティブームを作りだしました。

しかし、2005年ごろから怪我に泣かされ、徐々に調子を落とし、

本人も引退をほのめかすことを言っていました。


やがてブームは浅田真央選手へと移り変わり、

メディアからも不調についてたびたびバッシングを受けるといった

本当につらい時期を過ごしていました。




彼女の持ち味は

世界でもミキティにしか跳べない4回転サルコウ

高橋大輔選手に見られるような男子並みの

力強いステップ

ミキティといえばジャンプ、と言うように

スピード、キレ、高さを兼ね備えた世界トップレベルの

ジャンプの質を誇ります。

以前はジャンプのイメージが非常に強かった

安藤選手ですが、

調子を落としてからステップの強化に力を入れ、

2006年~2008年のプログラム

『ヴァイオリン協奏曲第1楽章』、『カルメン』、『シェヘラザード』では

女子の演技とは思えないほど力強くキレのあるステップを披露しました。




怪我による棄権も乗り越え、

2009年世界選手権では見事3位入賞!!

ショートプログラムの『SAYURI』のスパイラルでの

切なそうな、でもフィギュアを続けてきてよかった、

と言うような笑顔が本当に印象的でした。



モロゾフコーチも認めている通り、

安藤選手には十分表彰台に上がる実力があります。

今年の安藤選手を見て、ミキティ復活を強く感じました。

それだけでなく、さらにレベルアップをしていることを

感じさせられた試合でした。



安藤選手には、同年代の、もしくは年下の選手にはない

”強さ”を感じます。

深い挫折を味わり、その壁を乗り越えた人にしかわからない強さです。

カロリーナ・コストナー選手にも同じ強さが感じられますが、

それは誰もが手にすることのできるものではないと思います。

最近は実力のあるジュニア出の若い選手がどんどん活躍しています。

きっとベテラン選手はその影に不安を感じているに違いありません。

でも安藤選手なら、この先もきっと自分の目指すものだけを

しっかり見据え、前に進んで行ってくれると思います。




今後も日本のエースとしてミキティは居続けてくれるでしょう。

彼女らしい強さと魅力あふれる演技に

エールを送り続けたいと思います!

オリンピックにも期待ですねきらきら!!


明日は中野友加里選手を取り上げたいと思いまーすマルキラ☆









こんばんは~

部活でヘトヘトです(^_^;)

でもみなさんのアクセス数やぺタに

元気をもらって書いていますッ(≧∀≦)☆

ランキングの順位がびっくりするほど上がりましたよ★

気ままなブログに足を運んでくださって感謝感謝ですラブラブ



さてさて

予告通り今日はフィギュアスケートの

韓国選手キム・ヨナちゃんについて書こうと思います。

ちなみに、韓国ではキム・ユナと発音するらしいですね♪


真央ちゃんと同い年でライバルとしてなにかと取り上げられますが

二人のスケートは全く異質だと思います。


トリプルアクセルを筆頭にジャンプが得意な選手として

挙げられる真央ちゃん。

しかし、キム・ヨナ選手にはこれといって目立って得意な

技があるわけではありません。

強いて言うなら、絶対の安定感を誇る三回転、三回転でしょうか。



トリプルアクセルがあるわけでも、得意なスピンがあるわけでも、

世界最高レベルのスパイラルがあるわけでもありません。

しかし、演技に入れば驚異的なスコアをたたき出すキム・ヨナ選手。

彼女は”持ち技”のある日本の選手たちにとって

最も打ち破りづらい相手ではないでしょうか。



キム・ヨナ選手の大きな特徴は、マニュアル通りの完璧な滑り

採点基準が厳しくなって、ルッツジャンプとフリップジャンプの

跳び分けができないと減点されるようになりました。


二つのジャンプの違いはエッジを外側で使うか内側で使うかですが、

どちらか一方のジャンプが得意だと、もう一方のジャンプのエッジが

得意なほうに似てくるようです。

この採点に多くの選手が涙し、安藤美姫選手もフリップを修正していました。

そんな中、唯一減点されなかったのがキム・ヨナ選手です。

彼女の滑りは基本に忠実で、癖がほとんど見られません。



もう一つの武器は何と言ってもあの演技力でしょう。


フィギュアスケートは”技術点”と”演技構成点”で採点されますが、

演技構成点の中に”曲の解釈”という項目があり、

キム・ヨナ選手はそこでいつも高い得点をマークします。

彼女の魅力は、内側からあふれる純粋さ、透明さ、強さ、妖艶さ、切なさなど、

いくつもの側面を持っていること。

こればかりは、持って生まれた才能だと思います。

さらにキレのあるエッジから難易度の高いステップを軽々こなします。



観客の多くは(とくにテレビで観戦する方は)フィギュアスケートの採点や

演技の要素、曲についてあまり多く知りません。

そういった方が見て引き込まれるのは、

知っている曲を曲にあった振り付けで踊っていることでしょう。

キム・ヨナ選手はまさにそれで、ステップの振り付けやジャンプの着地まで

ぴったり曲に合わせて踊ってきます。

観客はそういった演技に素直に感動します。



『演技は知らない曲で盛り上がりに欠け、スケートの印象もあまり

記憶に残っていないのに、上位に入賞した選手がいた』

なんて覚えがありませんか?

そういう面では、採点者よりも観客の反応のほうが

選手の”(技術だけではない)うまさ”に正直です。


世界選手権でキム・ヨナ選手のフリー演技が終わった直後の

観客のスタンディングオベーションはとても印象的でした。




2009年世界選手権の総合得点で驚異の207.71を記録し、

底なしの成長を見せるキム・ヨナ選手。

さらに表現力に磨きをかけるのか、それとも新しい技に挑戦してくるのか…

いずれにせよ、日本の選手のよきライバルとして存在し続けるはずです。

次のシーズンのプログラムにも期待したいですねきらきら!!




だいぶ長くなってしまいました汗

ここまで熱心に読んでくださって幸いです☆★

明日は安藤美姫選手について書きまーすマルキラ☆