「目は口ほどにものを言う」とはよく言われたことで、人と接しているとよくわかることだ。


人は、目でコミニュケーションをとっている部分は多く、目で会話をしていることもある。


目のコミニュケーションの前段階である、目を合わせる・合わせないこともよくやるが、これには男女差もあり、意味や深層心理にも違いがあると言う。


・目を見る

男性は気になる女性に対して「好意がある」と思われるが、女性は気になる男性に対しても好意とは無関係で観察しているだけだという。


・目を見ない

男性はその女性に対して「興味がない・手強い」と思われるが、女性はその男性に対して「興味がない・とても好意がある」と思われる。


男性は視覚で見極めるところが大きく、女性は受け身であるため、視線に好意をそれほど含まずに観察する意味が大きいという。


男性はあえて見る、女性はあえて見ない、これが好意のサインであるならば、まさに見逃してはならないのだ。




インターネットラジオ番組「L's Locomotion」の第254回放送は今夜11時から放送。

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