どのような所でも、近所には公園があるでしょう。必ずにブランコ シーソー 砂場 があり、一角には滑り台や鉄棒などやジャングルジムなどの遊具がある。学生時代は飲んだ後によく遊びに行った。
結婚して、子供ができてからも、研究員時代はよく一緒に遊びに行った。
町中に住んでいると、開けた公園では、木も茂り草も生え自然の雰囲気に触れることができた。
季節感もあった。落ち葉拾いも娘とした。もうすっかり秋という葉、半分ほど秋の気分とかまだまだ夏だと言う葉。
少し奇麗な空気も楽しめたし、何よりも体を動かすことができリフレッシュできる。
わざわざ遠くの田舎まで出かけなくても自然のいきぶきを感じられた。そんな公園ですが、最近利用者が減っているらしい。